キレイ ライン 矯正 失敗。 キレイラインで歯列矯正を始めた初回の感想体験談

総額30万円!キレイライン矯正の効果について口コミレビューします

キレイ ライン 矯正 失敗

上記の歯並びであっても、キレイライン矯正が適用外となる場合もございます。 ぜひ、初回検診にてご相談下さい。 注1, 注2:症状が強い場合は適応にならない場合があります。 注2:「中心のずれ」は歯だけではなく様々な原因によります。 原因によって矯正治療で治る事もありますが、微妙な調整が困難な場合もございます。 キレイライン矯正の適応内であれば、従来のワイヤー矯正よりも安い金額で治療が完了しますので、まずは歯科医師に相談してみることをオススメします。 「昔、矯正してずれてきた人」や「矯正をやっていたけど、途中であきらめた人」もできる矯正法です。 「痛みがある虫歯」がある場合は適応外となります。 今ワイヤー矯正をしてる人も、切り替え可能です。 まずはお気軽に初回検診や公式LINEでご相談ください。 マウスピース矯正 そのため、 キレイラインはむやみに奥歯を動かし治療期間を長くすることは行いません。 短期間で見た目に影響する前歯12本を主とし、スピーディーに治療していきます。 もちろんキレイな歯並びと同時に噛み合わせも考慮しますので、必要な範囲では奥歯も動かしながら治療を進めます。 前歯12本を重点的に治療する場合でも、見た目の印象が大きく変わるケースも多々あります。 ぜひ、下記の症例写真をご覧ください 治療途中は噛み合わせに違和感を感じることもありますが、治療を終える段階では噛み合わせに違和感がないよう治療計画を立てます。 奥歯の噛み合わせを治したいという方は、キレイライン矯正では適用外となります。 拡大床・削合はキレイライン矯正ではなく、患者様のご要望や症状により医師の判断のもと行われる治療です。 詳細は、クリニックに直接ご確認ください。 治療回数を元に最新の料金を記載、期間は実際にかかった治療期間を記載。 上記に記載している各症例の治療費用は、コースで購入した場合の費用です。 1回ずつ購入したい場合は、初回のみ2万円・2回目以降4万円の費用になります。 コースを組み合わせたほうが、費用が安くなります。 患者様からは「キレイラインって新 しい方法ですよね?大丈夫なんですか?」と言われることもあります。 しかし、実はマウスピース矯正自体、世界的には20年ほど歴史があり、 アメリカの学会では、マウスピース矯正がワイヤー矯正よりも主軸になっているほど。 治療法として十分確立しているのです。 だからこそ、多くの人にキレイライン矯正を始めてもらいたい。 そんな想いで大幅に粗利を削り、原価ギリギリの価格設定ができるよう工夫しました。 「キレイライン矯正ってほとんど利益が出ないんですよね?」と不思議がられることもあります。 しかし患者様たちが笑顔で 「諦めていた歯科矯正をついにすることができました」 「歯並びも金額にも大満足です!」 と言ってくださる喜びに勝るものはありません。 1人でも多くの方がキレイライン矯正でキレイな歯並びを手に入れられるようにと願っています。 以下のケースでは、キレイライン矯正での治療が難しい場合がございます。 ・重度の顎関節症 ・骨格性反対咬合 ・重度の歯周病の場合 治療が可能な場合もありますので、まずはご相談ください。 ・レントゲンや検診などにおいて 、医師が問題を発見した場合 ほとんどのケースにおいて、問題点の解決後からキレイライン矯正の治療が可能となります( 例:虫歯など) ・「痛みがある虫歯」がある場合 虫歯治療中でもマウスピースを装着できますが 、「痛みがある虫歯」がある場合は適応外となります。 別の歯科にて、治療後にご来院ください。 その他の注意事項• 前歯の上下それぞれ6本にブリッジや連結クラウン、インプラントがある方はその歯は動かせません。 単冠クラウンの場合は、動かすことができます ブリッジを切断し、単冠の仮歯にすることで、キレイライン矯正のご利用が可能です(歯が欠損している部位を白いペイントで目立たなくすることもできます)• レントゲン撮影があるため、妊娠中の方はキレイライン矯正ができません。 出産後であればキレイラインをご利用できます。 妊娠前に既にレントゲン撮影を済ませている場合は、妊娠後もそのまま矯正治療の継続が可能です。 (レントゲンは、治療開始前と終了時の2回撮影します。 治療終了時に妊娠が確認された場合は、出産後に撮影を行います。 男性は16歳以上、女性は14歳以上を対象としています。 近い年齢の患者様においては、強いご希望があればご相談させていただきます。 キレイライン矯正は前歯に特化したマウスピース矯正です。 奥歯の噛み合わせの治療をメインで行いたい患者様は、キレイライン矯正では治療で きませんのでご了承ください。 全身疾患の影響により、マウスピースの装着が困難な方、また、歯の移動に伴う刺激により発作などの症状発現が予想される方は、矯正歯科治療を開始する前に主治医の許可をいただく必要があります。 ・保険適用外の自由診療となります。 ・1日20時間以上の装着をお願いしております。 使用状況は、歯の移動量や効果に影響します。 ・キレイライン矯正では、距離0. 05ミリ単位、角度0. 5度単位でマウスピースを調整し、理想の歯並びに近付けるよう、綿密に治療計画を立てています。 ただし実際の歯の動きには個人差があるため、必ずしも想定した通りに歯が動くという訳ではございません。 ・キレイライン矯正に限らず全ての歯科矯正に共通することですが、効果や感じ方、また歯がどのくらい動くかについては個人差があり、どの矯正方法を選んだ場合でも、満足のいく治療結果が得られない可能性がございます。 キレイライン矯正では、提携院ご協力の下、皆さまが理想の歯並びに近付けるよう、全力でサポートいたします。

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キレイラインお試し【失敗談】

キレイ ライン 矯正 失敗

格安歯列矯正が目に留まる 仕事上、人前で話すことも多い私は、微妙に歯並びが悪いのが昔からのコンプレックスでした。 子どもの頃、思い切って親に「矯正したい」と言ったら、「そんなお金かかるもんダメ!自分で稼いでからやりなさい」とバッサリ切り捨てられて落ち込んだ覚えがあります。 それから長い月日の中で、あの長期間の口内針金グルグル状態と、高額な矯正費用にはやっぱり抵抗があるなあ…と諦めて生きておりました。 そんな折、Instagramの広告に キレイラインというマウスピースを使った 歯科矯正が出てきて目に留まりました。 ネットで口コミや評判ブログを検索したのですが、その時は新しいサービスだったのでほとんど出てきませんでした。 なので、自ら体当たりして施術してきたキレイラインの感想について書きたいと思います。 キレイラインとは? 2万円(正確には税込み22,000円+初診費用3,500円で25,500円くらい)から始められるのを売りにしている激安歯列矯正です。 料金が異様に安いし、正直、キレイラインという名前からしてなんか胡散臭いし怪しいなぁと思ったのですが、長年の懸案事項である歯並びをどうにかしたいのでやっぱり気になるわけです。 ネット検索してあちこち調べ倒して、安い理由は• 国内でマウスピースを作っているから• 矯正するのは上下の前歯6本だけ だとわかり、まあまあ納得しました。 海外で歯型を作ると輸送費もかかってくるから高いのだとか。 ちなみに、初回の2万円だけの施術では全く効果がありません。 2回目以降1回4万円(税別)、目安の治療総額は10~30万円は必要です。 失敗を恐れながらも飛び込む キレイラインではない一般の歯列矯正をしたら頭痛が止まらなくなったとか、ほうれい線がくっきり出たとか、噛み合わせがおかしくなったとか、「やらなきゃよかった」な人たちのデメリットや失敗や副作用話をいろいろと見ては思いとどまっていた私。 なかなかキレイラインの矯正にも踏み出す勇気が出ませんでした。 しかし、一度しかない人生も多分半分近く過ぎたし、残りの人生の歯が抜けるまできれいな歯並びになれたらそりゃ嬉しいのですよ。 ワイヤーと違ってダメならすぐ辞められるし、まずは1回やってみよう、もういい歳だし悩んでる時間が無駄!と思い、予約を取って東京都内某所の歯科へ行きました。 結構混んでいるようで平日夜の予約は3週間待ちでした。 歯科医院のキレイライン初回診察 初回はレントゲン撮影をし、医師の診断でOKが出たら、キレイラインを始められます。 そして写真撮影(歯だけではなく顔も撮られるので化粧して行くのがおススメ)、歯の型取りをして、3週間後にマウスピース(リテーナー)ができ上がるので取りに行きます。 初回の支払いは、当時で診察料3,500円+1回目のお試し料金21,600円(当時は消費税8%)でした。 しかしこのケースはダサいなあ…と思ったら、最近は少しオシャレなケースになったようです。 キレイライン矯正開始 事前にネットで読んである程度勝手はわかっていましたが、初めて使う装置は緊張します。 1サイクル約40日でソフト、ミディアム、ハードという3種類のリテーナー(マウスピース)を使い、徐々に歯を動かしていく仕組みです。 それぞれ1日20時間以上装着していないといけません。 つまり、食べるとき以外ずっとです。 はめてみた感じは、入れ歯が入っているかのような違和感でした。 入れ歯したことないですが。 最初しゃべりづらいですが、私はすぐ割と普通にしゃべれるようになりました。 また3週間後に様子見と型取りで来院予約をしました。 ちなみに総所要期間は歯並びの悪さによって変わるようです。 私はそんなにひどくないので、たぶん半年くらいと言われました。 総費用20万円弱の計算でした。 初めてのリテーナーはとにかく痛い 初日は痛みはそれほどありませんでした。 全部の歯の間にずっと物が挟まっているような気持ち悪さと違和感だけでした。 が、夜寝るころからじわじわと鈍痛と異物感が増大…。 なかなか寝付けず、夜中も何回か目が覚めました。 翌日(2日目)は痛みが増してきて頭痛もし始めました。 気が散って仕事が捗りません。 仕方なくロキソニンの痛み止めを飲みました…。 病院に言えば痛み止めも出してもらえるようですが、うちからそんなに近くないので行きませんでした。 そしてリテーナーは意外と歯にがっちりハマるので取り外しも大変です。 爪をひっかけて剥がすように取るのですが、爪は割れそうだし歯はもげそうだし、結構力を要します。 私は奥歯の内側の側面に手をかけて、空気を入れるようにして外すのがいいようでした。 で、外すと動かしている歯がジンジンしていました。 3日目にはますます痛みが増強してきました。 外しても、食べ物をかむとガツンと痛みが走ります。 正直面倒くさいし挫折しそう ある程度覚悟はしていましたが、思いのほか痛いし、特にリテーナーの付け外しが思ったより固くて大変で苦痛でした。 飲み物も、リテーナーを付けたままお茶やコーヒーを飲むと着色するので、外して飲むか水を飲むかが推奨されています。 そして外すと、よだれがビヨーンと伸びて汚いので間違っても人前では外せません。 公衆トイレの洗面台も人がいたらできないなあ。 このリテーナー、食べ物は噛めないので、着けていて困るのが飲み会とか旅行の食べ歩きとかの時ですね。 基本的に1時間以上外しっぱなしにしてはいけないとのことです。 飲み会なんて普通2時間はやってるし、お酒は着けたまま飲めないし、旅行は立ち寄る先ごとにいろいろ食べたり飲んだりするし、この付け外し生活を最低数か月は続けなければいけないのです。 痛みも相まって、早くもテンションもモチベーションもダダ下がりになってきました…。 きれいな歯並びは憧れだけど、私、そんなに苦痛を味わってまで歯列矯正したいかなあ。 強烈に歯並び悪いわけじゃないしなあ。 見た目以外の実害もないしなあ。 現在のパワーバランスは 歯並びキレイにしたい < 面倒くさいし痛くてイヤ に傾きつつあります。 キレイラインに支払った投資額は、今のところの25,100円と交通費のみです。 都度払いなのでこの額を投げ打ってもあきらめがつきます。 仮に挫折したらその旨も書きます。 次の歯科医院受診までに様子見ながらちょっと考えます。

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キレイラインの歯科矯正を3日で挫折した失敗談

キレイ ライン 矯正 失敗

歯列矯正の失敗とは、具体的にどのようなことをいうのでしょうか。 よくあるケースを挙げてみます。 不正咬合の改善が見られない、 時間がかかりすぎている 矯正を始めて何年も経っているのに出っ歯などの不正咬合が改善されないまま、想定されていた期間をすぎてしまうケースがあります。 また、まだきれいな歯並びになっていないのに、治療終了を告げられるケースもあります。 正中が合っていない 矯正治療は終了したものの、正中(口の中心)がずれてしまっていて食べ物がよく噛めなくなってしまうケースがあります。 矯正したことで顎が左右にズレてしまい、見た目にも顔が歪みます。 どの歯を使って噛むのかはっきりしない状態で食事を続けているうちに、頭痛や肩こり、顎関節症などを引き起こすこともあります。 噛み合わせが悪くなってしまった(オープンバイト) 矯正治療を継続しているうちに前歯が出てきてしまい、口が閉じなくなるケースがあります。 開咬(オープンバイト)という不正咬合の状態で、奥歯は問題ないものの前歯が噛み合わず隙間ができます。 前歯で食べ物を噛み切ることができず奥歯で食べるので、奥歯だけに負担がかかってしまいます。 きれいに矯正できたが、後戻りしてしまった 矯正治療自体は成功し、歯並びはきれいになったが、再度悪くなってしまうことがあります。 顎に痛みを感じ、噛めなくなってしまった 矯正によってかえって噛み合わせが不安定になり、顎に負担がかかって顎関節症になるケースがあります。 食べ物を食べるときにどこで噛むのか定まらなくなり、口を開けるたびに音がするようになってしまうこともあります。 歯の根がとけて歯がぐらつくようになった 矯正は力を加えて歯を動かすので、場合によっては終了後に歯の根がぐらつくことがあります。 虫歯がひどくなった 矯正中に新たに虫歯になったり、そもそもあった虫歯が悪化したりすることがあります。 抜かなくていい歯を抜いてしまった 矯正には抜歯矯正と非抜歯矯正とがありますが、抜歯矯正で必要な歯の選定を間違い、矯正に意味のない歯を抜いてしまうことがあります。 治療や説明に疑問を感じ、安心して治療を受けられなくなった 矯正は長期間に及ぶ治療です。 途中で思ったような効果が得られなかったり、説明に納得がいかなかったりして、かかりつけの歯医者さんに不信感を抱くケースもあります。 失敗の原因について 矯正治療の失敗例は実にたくさんありますが、それぞれどんな原因が考えられるのでしょうか。 難しい歯並び あまりにもひどい乱ぐい歯などは矯正治療に時間がかかるケースがあります。 また、開咬(かいこう)といって、歯を噛み合わせても上の前歯と下の前歯が合わさらず、隙間があいてしまっている人がいます。 これは、場合によっては外科治療も必要になる難しいケースです。 抜歯 矯正では抜歯を行うことがあります。 抜歯の失敗には2種類あり、必要な抜歯をしなかったことで矯正効果が得られないケースと、抜歯はしたものの抜歯の箇所に問題があって矯正効果が得られないケースとがあります。 抜歯する歯を正しく選定しないと正中が合わなくなり、きれいな歯並びになりません。 抜くべき歯を抜かないで歯並びだけ整えようとすると、歯同士が押し合って前へ出てきてしまい出っ歯になってしまいます。 顎がせまい 小児矯正では、顎が未発達なために永久歯の歯並びが悪くなることがあります。 成長期であることを考えて適切な矯正を行わなければなりません。 歯が大きい 顎は正常の大きさでも前歯などが大きい場合があります。 そのまま無理に歯並びだけ直そうとしても思った結果が得られません。 後戻り対策をしていない 矯正装置を使って動かした歯は、装置が外れると元の位置に戻ろうとします。 通常はマウスピースを作って就寝中に装着するなど、後戻りを防ぐための処置が行われますが、こうした適切な処置が行われなかった、または行っても不十分で後戻りしてしまうことがあります。 無理な矯正 矯正に入る前に顎の大きさや歯の形、噛み合わせなどを検査しないとトラブルを引き起こす場合があります。 歯磨きがきちんとできていない 矯正中は矯正装置をつけるので、食べ物のカスが口の中に残りやすく虫歯になりやすいのですが、虫歯治療は基本的にできません。 ですから、歯磨きを丁寧に行わないと矯正中に虫歯になり、治療できないまま悪化してしまいます。 コミュニケーション不足 (説明不十分) 歯医者さんに不信感を持つのは、お互いのコミュニケーションが不十分だからです。 特に、どうなることをもって矯正のゴールとするのか最終地点をきちんと決めておかないと、お互いに納得できる矯正になりません。 矯正がうまくいかなかった人の対処法 矯正が万一思うようにいかなかった場合には、次のような対処法が考えられます。 転院し、再治療を行う 開咬(オープンバイト)は、軽度であればそのままでも問題ありませんが、前歯の隙間がどんどん大きくなる、奥歯が痛くて食事ができないなどの場合には、再度矯正を行うこともあります。 セカンドオピニオンの活用 歯列矯正を掲げていても、知識や経験は歯医者さんによってかなり異なります。 もし通院していた歯医者さんの方針ややり方に疑問や不安を感じるのであれば、セカンドオピニオンを受けることもできます。 歯列矯正専門医など、今の歯医者さんよりもさらに専門性の高い歯医者さんを探すのも得策です。 矯正をしようと考えている人が失敗しないためにすべきこと 失敗しないために、これから矯正をしようとする場合に注意すべきことは何でしょうか。 本当に矯正すべきか、よく考える 矯正には個人差があります。 他の人のケースはあくまで参考にすぎません。 デメリットや失敗例なども知った上で、本当に矯正すべきか判断することが重要です。 費用の安さではなく、信頼できる歯医者さんを選ぶ 矯正には多額の費用がかかりますので、なるべく安く行ってくれる歯医者さんを選びたくなる気持ちも分かります。 しかし、大事なのは必要な費用をきちんとかけて信頼できる歯医者さんで治療を受けることです。 事前にしっかり相談して治療計画を立てる よい歯医者さんが見つかったら、治療内容を納得いくまで説明してもらい、治療計画を立ててもらいます。 少しでも不安や疑問があれば、治療開始までに相談しておきます。 セカンドオピニオンをもらう 万一、歯医者さんの説明や治療に不安を感じたら、他の歯医者さんのセカンドオピニオンを聞くことも大事です。 理由を率直に話して、別の角度からのアドバイスをもらいます。

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