山形 焼酎。 山形の本格焼酎 米沢・白布温泉かもしかや|地酒が生み出す山形の味と香り

お中元 夏 ギフト プレゼント2020 楯野川 吟香焼酎 (たてのかわ ぎんかしょうちゅう)500ml 山形 焼酎 楯の川酒造 :4511802016930:山形の果物・お酒~まるごと山形

山形 焼酎

スッキリと爽やかな味わいが好評です。 造り 米焼酎 産地 川西町 原料 米、米麹 アルコール 25% 720ml 1. スッキリと爽やかな味わいが好評です。 造り 米焼酎 産地 川西町 原料 米、米麹 アルコール 40% 720ml 2. 070円 雪原 極上米焼酎 せつげん ごくじょう (山形県寒河江市・米焼酎) 山形の創業170年の日本酒メーカーが、山形の厳寒の冬に山形産米100%を日本酒同様に75%まで精米し、日本酒と同様に黄麹菌で米麹を造り、丁寧に仕込み、減圧蒸留しました。 くせが無くマイルドで、米の香のする本格焼酎です。 「山形極上米焼酎」のタイトルが示す通りの一クラス上の米焼酎の味わいをぜひどうぞ。 造り 米焼酎 産地 寒河江市 原料 米、米麹 アルコール 25% 720ml 1. 342円 疾風 はやて (山形県高畠町・米焼酎) 純米酒を減圧蒸留機で低温蒸留してつくられる米焼酎です。 香味に雑味成分が少ない爽快でクセのない味わい。 ロックでも酎ハイ感覚でもフリーなスタイルで楽しめます。 造り 米焼酎 産地 高畠町 原料 米、米麹 アルコール 25% 720ml 1. (年間蔵出し 限定2,500本) 造り 粕取り焼酎 産地 山形県 原料 清酒粕 アルコール 40% 720ml 4. 清酒粕本来の特有な風味があり、10年の年月が育んだ風格ある味わいはブランディーやウイスキーをも凌ぐ円熟味です。 (年間蔵出し 限定2,000本) 造り 粕取り焼酎 産地 山形県 原料 清酒粕 アルコール 25% 720ml 3. 粕取り焼酎ならではの個性的な味わいが楽しめる、真さに地焼酎の代表です。 造り 粕取り焼酎 産地 山形県 原料 清酒粕 アルコール 25% 900ml 1. 840円 ごうじょっぱり 山形・米焼酎五年貯蔵) みちのく六歌仙を醸す清酒蔵の米焼酎、吟醸もろみを丁寧に蒸留し、「木の葉天目」と呼ばれる陶器の壷に詰めて5年間の熟成の後出荷しています。 上品な吟醸香と円やかな味わいが秀逸。 ぜひ、ロックでお楽しみください。 焼酎好きの方へのギフトにも最適です。 造り 米焼酎 産地 山形県 原料 米、米麹 アルコール 25% 720ml 2. 750円 ごうじょっぱり 山形県東根市・米焼酎三年貯蔵) 減圧蒸留機で低温で蒸留して造る原酒を3年間熟成させ、まろやかな味に仕上げてあります。 上品なお米の旨みが感じられる吟醸酒のような味わいの焼酎です。 ぜひ、ロックでお楽しみください。 造り 米焼酎 産地 山形県 原料 米、米麹 アルコール 25% 720ml 1. 650円 きらら 山形・粕取り焼酎) 400年の伝統を持つ山形県で一番古い酒蔵「小屋酒造」、その伝統の技術を駆使して造った粕取り焼酎が「きらら」です。 キメ細やかな味わいと華やかでフルーティな香りが特徴です。 造り 粕取り焼酎 産地 山形県 原料 清酒粕 アルコール 25% 720ml 1. 584円 虎虎 とらとら 山形県寒河江市・粕取り焼酎) 大吟醸の酒粕を再醗酵させ、減圧蒸留機で低温(40〜50度)で蒸留したとてもぜいたくな逸品です。 透明感のある華やかで澄んだ香味、山形の吟醸造りの卓越した技術を焼酎に生かしたハイグレードな美味しさをロックでどうぞ。 造り 粕取り焼酎 産地 山形県 原料 清酒粕 アルコール 25% 720ml 1. 210円 雪原そば せつげんそば 山形・蕎麦焼酎) 山形の地酒蔵が自家畑にて玄そば栽培から焼酎製造まで一貫して取り組んだ拘りのそば焼酎です。 無農薬で丹精込めて実らせた玄そばを日本酒同様に丁寧に醸造、蒸留後6ヶ月間貯蔵熟成させました。 そば処山形の品種(でわかおり)100%ならではの風味をお楽しみください。 限定蔵出し1,000本 造り 蕎麦焼酎 産地 山形県 原料 蕎麦、米麹 アルコール 25% 720ml 1. 771円 雪原 せつげん 山形・麦焼酎) 山形の地酒蔵が造っている麦焼酎です。 高度な日本酒の酒造技術を用いて手造りで醸された優しい風味の飲みやすさと手頃な価格が魅力です。 山形の麦焼酎というのは大変珍しくこの商品以外にはありません。 造り 麦焼酎 産地 山形県 原料 大麦、米麹 アルコール 25% 720ml 1. 210円 秀洋 しゅうよう 山形県川西町・米焼酎25年熟成) 純米酒をポットスティル(フランス直輸入のコニャック製造用蒸留器)で一昼夜かけて蒸留し、ホワイトオーク樽で25年間長期貯蔵熟成した大変珍しい焼酎です。 上質のウイスキーやブランデーおも凌ぐ芳醇でまろやかな味わいは日本酒のコニャックと言われる逸品です。 造り 米焼酎 産地 山形県 原料 米、米麹 アルコール 40% 720ml 3. 純米酒をポットスティル(フランス直輸入のコニャック製造用蒸留器)で一昼夜かけて蒸留し、ホワイトオーク樽で25年間長期貯蔵熟成した大変珍しい逸品です。 上質のウイスキーやブランデーおも凌ぐ芳醇でまろやかな味わいです。 造り 米焼酎 産地 山形県 原料 米、米麹 アルコール 30% 720ml 2. 589円 いっちょまえ 山形県川西町・米焼酎) いっちょまえは純米酒をポットスティル(フランス直輸入のコニャック製造用蒸留器)で時間を惜しまず一昼夜かけて蒸留し、ホワイトオーク樽で貯蔵熟成させた米焼酎と樽熟させていない米焼酎をブレンドした焼酎です。 秀洋やシーハイル蔵王に比べてスッキリした味わいですが他の米焼酎にはない柔らかさと円やかさが秀逸です。 造り 米焼酎 産地 山形県 原料 米、米麹 アルコール 25% 900ml 1. なお、それ以外の期間は通常便での発送となりますのでご負担はございません。 ご希望の場合は備考欄に詳細をお書き添え下さい。 禁無断転載 お酒は20歳になってから。 未成年者の飲酒は法律で禁止されています.

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入手困難!「幻の芋焼酎」ベスト5! [焼酎] All About

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酒造りと近隣インフラ整備に尽力した十四代目 高木酒造入り口。 雪に囲まれた蔵。 レンガ造りの煙突がなんともハイカラな印象。 日本酒サイトをご覧の方に、 「十四代」の説明はいまさら必要はないだろう。 さまざまなメディアで、さまざまに語られる十四代だけど、お蔵拝見リポートは実はそう多くない。 今回幸運なことに、代表取締役「十四代当主」高木辰五郎氏と、まさに十四代ブランドの立役者である専務取締役「十五代」顕統氏にお話をうかがい、お蔵を見せていただくことができた。 山形県村山市は県のほぼ中央に位置する。 高木酒造がある村山市富並はまさに雪国という言葉がぴったりの土地柄だ。 うかがった2月下旬はたっぷりの雪に覆われ、寒仕込み真っ最中であった。 ダンディーな十四代目当主高木辰五郎氏。 「この雪があるからこそ、もろみの発酵がうまく運ぶんですよ」と、雪景色をいとおしそうに眺める辰五郎氏。 雪の話をきっかけに高木酒造の歴史をうかがった。 「酒造りをはじめたのは元和元年(1615年)ですから、390年ちょっとになります。 私は酒造りだけではなく、県会議員という政治の仕事もしています。 一昔前は、このあたりは道も橋もなく道路事情が大変悪かった。 たとえばこの先の次年子 じねんご で病人が出たら、ここ富並まで運ぶ間に亡くなってしまうということがよくありました。 私はそれをなんとかしたかったんです」 辰五郎氏は15年前に自ら立ち上がり、近隣のインフラ整備に力を注いだのだ。 とうとう来ました!十四代!! もともと、京都の公家であった祖先は応仁の乱で負け、惨殺を逃れこの北の土地で名前をかえ、ひっそりと住み続けたのだとか。 今も高木家にどことなく気品があるのはそのせい……かな?? 京の落人とはいえ、酒蔵のある敷地だけで現在3500坪。 戦前は「高木山」とよばれる山林、森林、田畑すべては高木家の所有であり林業も営んでいたという。 「酒税が上がり税金をたっぷり取られたから、あのころ戦争が出来たんだ。 今はもう酒税が取れない(=お酒が売れない)から戦争は出来ないよね」と笑う。 大吟醸「黒縄」の本当の意味 大吟醸「黒縄」と蘭引酒「鬼兜」の看板が。 高木酒造の銘柄で「黒縄」という大吟醸がある。 1升ビン10,000円の値がつく高級酒である。 この「黒縄」の由来をうかがった。 米どころの山形では特別に高品質の米が入った俵には「黒縄」をかけて、遠くからでも目立つようにしていたのだとか。 北前船の立ち寄り港である酒田からは、その「黒縄」が上方や江戸にむけて運ばれていった。 「今でも良質の『庄内米』には黒い札が張られていますよ」と辰五郎氏。 なるほど、これがわからないと大吟醸「黒縄」の価値が半減……かもしれない。

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酒蔵が造った山形の本格焼酎【山形の地酒専門店 木川屋】

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かめ壺焼酎 森伊蔵 正規販売価格とあまりに差があるプレミア&オークション価格は、製造元も関係者も悩みの種だろうし、消費者としても、高くて買いにくい焼酎なんて飲んでられるか!と怒りも爆発させたくなる。 だけど、心のどこかで気になってしまうのは焼酎好きの心情だし、チャンスがあれば飲んでみたい気持ちもチラチラ沸いてくる。 辛いね。 ただ、この焼酎とは思えない突拍子もない金額で、焼酎を知らない人へおいしい焼酎の存在を知らしめたわけだし、「安酒、労働者の酒、臭い酒」というマイナスイメージだった芋焼酎の印象をぐぐっとアップしてくれたのも、このプレミア焼酎のおかげだ。 このランキングでは、ガイド個人の好みも含めて、今新たに幻の芋焼酎5銘柄を見直してみたい。 5位:かめしこみ 八幡 ろかせず 35度 明治40年創業。 薩摩半島の南部、南九州市川辺町の高良酒造は、ルーツは神主という家族のみで芋焼酎を造る小さな蔵元。 ただし、焼酎の名前は全国、いや、いまや世界の焼酎ファンが知るところだ。 もっとも良質のサツマイモが出来るこの地域の厳選した芋と、米(八幡はタイ米も使用)と、敷地内から沸き出でる新鮮な湧き水を使い、一次仕込みも二次仕込みもすべて甕による仕込みで、丁寧に、生真面目に造られる。 メインは「八幡(はちまん)」だが、白麹仕込みで、無濾過、アルコール度35%で仕上げたのが「八幡 ろかせず」だ。 普通は濾過することによって雑味や臭みなどを取り除くのだが、この八幡は仕込み・蒸留・熟成の段階で、キメ細やかな手間をかけることで清らかでピュアな味わいに仕上げられる、ゆえに、無濾過でも芋本来の旨味や甘味、コクといったものが十分に楽しめるのだ。 これもひとえに、現当主高良氏の造りにおける技と感覚によるものなのだろう。 アルコール35度だが、まろみとなめらかさがあり、ストレートでもいける。 おいしい水で割ったお燗もしびれるほどうまい。 「ろかせず」の市場価格は、720mlで5,000円~10,000円。 1800mlで10,000円~20,000円ほど。 ちなみに、普通の「八幡」も、定価は900mlで1,000円前後、1800mlで2,000円前後だが、倍以上のプレミアがついている。 さらに、めったに見かけない「長期熟成 古八幡(いにしえはちまん)」アルコール37度は、720mlで、15,000円。 かの西郷隆盛が愛した焼酎としても知られる。 「薩摩茶屋」が主要銘柄。 3代目当主であり、焼酎造りの天才といわれる村尾寿彦氏が、原料調達から、仕込み、蒸留、配達まですべてを1人で賄っている。 ゆえにその生産量は限られ、おのずと手に入れにくい焼酎となった。 黄金千貫と白豊を使用、黒麹仕込みで造られた、落ち着いた香りと洗練されたなかにも芋本来の自然な甘さやまろやかさを合わせもつタイプ。 アフターに芋らしい甘いフレーヴァーが心地よく残る。 お燗がいいか。 これは、数年前の利き酒の印象だが、常に味わいは変化と向上を続けている。 「森伊蔵」「魔王」とで「3M」と呼ばれる。 正規価格は2,300円前後だが、市場価格は、1800mlで13,000円~20,000円程度。 900mlサイズもあるがあまり出回っていないようだで10,000円~15,000円程度。 ANA専用限定品720mlもある。 青の箔文字が印象的な750mlもある。

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