ウィンブルドン 2019 結果。 【錦織圭】ウィンブルドン2019、速報・結果・日程・放送・組合せ

【錦織圭】ウィンブルドン2019、速報・結果・日程・放送・組合せ

ウィンブルドン 2019 結果

女子は相変わらず中心選手不在の混戦が予想されますが、メジャー初優勝で勢いのあるアシュリー・バーティが優勝候補の最有力となりそうです。 ただ、先週6月25日にネイチャーバレー・クラシックを古傷の痛みを芦有に棄権、治療に専念してウィンブルドンを目指すとのことでしたが、一週間足らずの日数で完治するかは疑問、長丁場のウィンブルドンで痛みが再発する心配も懸念されます。 若手ではボンドロウソバ、アニシモバ、ガウフなど十代の有望選手の活躍が目立つ、大坂には立ち直りのきっかけが必要。 注目は最年少の天才少女コリ・ガウフの実力、シニアでどこまでやれるか注目の的となる。 アマンダ・アニシモバは全仏でベスト4の実績、全仏ではあわやバーティを破って優勝かと思わせたが、惜しくも逆転負けウィンブルドンで雪辱を期す。 男子はジョコビッチ、ナダル、フェデラーの御三家が健在、年齢的に劣勢のフェデラーは得意のウィンブルドンで巻き返したいところです。 安定株のジョコビッチは全仏オープン準決勝ではさんざんな試合で敗戦、強風の影響でまともな試合ができなかったようですが、付け入るスキはありそうです。 全仏オープンのスペシャリスト、ナダルは圧勝で最多優勝回数を更新しましたが、ウィンブルドンでは同じテニスは出来ないでしょう。 そろそろ急成長の若手選手がでてきても良さそうですが、候補がなかなか見当たりません。 トミックには過去にも無気力プレーの前科がある。 この裁定にお騒がわせ男のキリオスが「全額没収は常軌を逸した裁定」と抗議、過去に無気力プレーの前科を持つキリオスがトミックを弁護するかたちとなった。 しかし、試合前の棄権でも賞金が出るわけですから、全額没収は厳しすぎる裁定のように思えます。 キリオスの抗議にもあるように「全額没収」は厳しすぎるということでしょう。 詳しいルールは解りませんが、主催者側はもっと具体的な内容のルール作りを進めるべきでしょう。 そのキリオスは2回戦でナダル相手に2度のタイブレーク、あと一歩及ばずにいずれもセットを落として敗退しましたが、試合内容はほぼ互角の大接戦を演じています。 今年の2月25日時点では454位、予選終了後の7月1日には313位とランキングは右肩上がり急上昇、戦歴はわずかですが今年の芝コートでは負け知らず、めきめき実力を伸ばしていることは確かです。 初戦は憧れのウィリアムス姉妹のビーナスとの対戦、勝敗は別にしても注目の一戦となります。 2セット目は2ブレークダウンを喫し、終始プティンツェワが先行してストレート負けとなった。 第2セットもコリ・ガウフがサービスブレークでリード、その後ブレークバックされて追いつかれるも、再度のブレークで勝利。 15歳とは思えぬ落ち着いた試合運び、2回戦はマグダレナ・リバリコバ(139位)勝機十分で楽しみな一戦。 3回戦の相手はポロナ・ヘルツォグ(60位)、2回戦ではランキング上位のマディソン・キーズ(16位)を6-2、6-4のストレートで下し絶好調、実力接近で注目の一戦となる。 2セット目終盤にアニシモバのブレークチャンスが何度かありましたが、リネッテに凌がれました。 アシュリー・バーティ2-0、ペトラ・クビトバ2-0、ビクトリア・アザレンカ2-0、シモナ・ハレプ2-1で勝利。 アンゲリク・ケルパー(5位)がローレン・デービス(95位)に1-2で敗れました。 2セット目もヘルツォグが先にブレーク、第10ゲームまではヘルツォグが圧倒的に優勢、ストレート勝ち目前でガウフが底力を発揮、試合を振出しに戻すと、大接戦となるタイブレークを制してガウフが2セット目を勝利。 3セット目は流れを引き寄せたガウフが先にブレーク、しかしヘルツォグもすぐにブレークバック、予想のできない展開となりますが、第12ゲームで再びガウフがブレークして勝利。 第2セットは両者にとって忘れられない試合となるでしょう。 ガウフはこれでベスト16、次の相手はシモナ・ハレプ、初めてのランキング1桁台の選手との一戦となります。 ガウフ健闘しましたがハレプには及びませんでした。 初めて臨んだウィンブルドン・シングルスで4回戦進出、十分手ごたえを掴んだ大会となりました。 アリソン・リスク(55位):アシュリー・バーティ リスク3-6、6-2、6-3で女王バーティに勝利、大金星をあげました。 カロリナ・ムホバ(68位):カロシナ・プリスコバ(3位) ムホバ4-6、7-5、13-11で勝利、3セット目は今大会屈指の大接戦、決勝戦にとっておきたいような試合となりました。 4回戦でランキング1位のバーティ、3位のプリスコバが姿を消したため、女子はまたまた大混戦誰が優勝するのかまったく予想のつかない展開となってきました。 このところ若手選手に押されてきましたが、決勝は久々に実力者同士の対戦となりました。 ここまで両選手とも危なげない試合で勝ち上がって好調を維持しています。 決勝戦らしい白熱戦が見られることを期待しています。 錦織が3回戦まで全てストレート勝ち、今までと比べて格段に良くなっている印象です。 錦織準々決勝まで進みましたが、次はフェデラーが相手で勝機は少ないでしょう。 ここまでくると御三家の優勝争いとなりそうですが、相手に恵まれたジョコビッチが有利。 錦織、フェデラー戦、いきなり錦織のブレークで始まり錦織の1ブレークアップのまま1セット目を取りました。 錦織、御三家の一角を崩せるか? フェデラーはここでもたつくようでは、この後のナダル、ジョコビッチの2強対決は苦戦必至。 2セット目、早くもフェデラーのブレーク、6-1でフェデラー圧勝、本気になっちゃいました。 3セット目、4セット目もフェデラーが先にブレークを取り、3-1で勝利。 ナダル、クエリーはナダル2セット連取、3セット目もブレークを取っていますから、3-0で勝利となりそうです。 準決勝はジョコビッチとバウティスタ、フェデラーとナダル。 今大会好調のバウティスタ2セット目を取って、セットカウント1:1のイーブンに戻しましたが、後が続かず敗退しています。 フェデラー、ナダル戦、フェデラー3-1で勝利。 決勝はフェデラー、ジョコビッチ。 第1セット、両者6ゲームをサービスキープでタイブレーク、5-3でフェデラーのリードからジョコビッチ4ゲーム連取で第1セットはジョコビッチ。 第2セット、ジョコビッチらしくない試合展開でフェデラーの一方的な試合となり、6-1でフェデラー。 第3セット、第1セットと同様にタイブレーク、終始リードする展開でジョコビッチ。 第4セット、フェデラーの1ブレークアップでリード、そのままリードを保って6-4でフェデラー。 第5セット、ジョコビッチ第8ゲームをブレークして5-3でリード、フェデラー第9ゲームでブレークバックしてイーブン、両者一歩も譲らず6-6で延長戦に突入。 第15ゲーム、先にブレークしたのはフェデラー、8-7として1ブレークアップ、サービスキープすれば勝利。 第16ゲーム、40オールからジョコビッチのアドバンテージ、ジョコビッチ見事にブレークバックで再びイーブン。 第17、18、19、20、21、22、23ゲームは両者サービスキープで12-12、ここまでくるとどちらにも勝たせたい展開となっています。 ここから3度目のタイブレーク、ジョコビッチ3度目のタイブレークも終始リード、そのまま押し切りました。 フェデラー、3度のタイブレークを全て落として敗戦となりましたが、今年一番の名勝負を演じています。 Advertisement 関連する記事• 2019. 08 目次 1. 2019. 16 2018-2019シーズンは、アシュリー・バーティが全仏オープン、WTAファイナルズを制して世界ランキングと賞金ランキングで1位となり、女子テニス界の[…]• 2019. 31 2018年の全米オープン、2019年の全豪オープンとメジャー大会を連覇して大躍進を遂げた大坂なおみ選手ですが、全豪オープン優勝の翌月に突然コーチ解任の[…]• 2019. 12 ノバク・ジョコビッチ ラファエル・ナダル ロジャー・フェデラー ダニール・メドベージェフ 2019年ATPツアーも最終戦のファイナルズで終了し、1か月[…]• 2019. 27 目次 1. 2019. 15 目次 1.

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【ウィンブルドン2019決勝結果】ジョコビッチがフェデラーに勝利して連覇達成!

ウィンブルドン 2019 結果

フェデラー vs ジョコビッチの決勝戦は、タイブレークを2度制したジョコビッチがセットカウント2-1とリードしています。 第4セットではフェデラーが2度ブレイクに成功してSFSを迎えるも、ジョコビッチが土壇場でこの試合初めてのブレイクに成功。 その後、ゲームカウント5-4で再び訪れたSFSを物にしたフェデラーがセットオールに持ち込み、試合の行方はファイナルセット次第となっています。 運命の最終セット、先にブレイクしたのはジョコビッチです。 第6ゲームのフェデラーサーブを破ってゲームカウント4-2としましたが、なんとフェデラーが直後の第7ゲームを即座にブレイクバック。 そこからは両者サービスキープを続けていました。 が、第15ゲームでフェデラーがついにブレイクに成功。 ゲームカウント8-7リードでSFCでしたが、フェデラーサーブ40-15から逆転でブレイクバックに成功したジョコビッチが再びスコアをタイの8-8としています。 そのまま両者キープを続けてゲームカウントは12-12。 ウィンブルドンのルールに則り、ここからタイブレークが始まっています。 タイブレークを制して、ウィンブルドン2019で優勝したのはジョコビッチ。 壮絶な決勝戦、意地と意地のぶつかり合いを制したジョコビッチが、5度目のウィンブルドン制覇、連覇達成です。 第4シード・ダムに6-1 0-6 10-8で勝利して、決勝進出の快挙です。 ジョコビッチはバウティスタ=アグーと今年3度目の対戦。 幸先よく第1セットを取るも、第2セットで調子を落としてセットオールになります。 手に汗握るロングラリーも多い中、大事な第3セットを制したのはジョコビッチ。 粘るバウティスタ=アグーを振り切って、セットカウント3-1で勝利を収めて決勝進出を果たしました。 フェデラー vs ナダルの試合は、両者キープ合戦で迎えたタイブレークを制してフェデラーが第1セットを取ったものの、第2セット・第4ゲームでナダルがこの試合初めてのブレイクに成功。 結局2ブレイクアップでセットオールになりました。 第3セットはフェデラーが復活。 1ブレイクアップの6-3でセットを奪って、決勝進出まで残り1セットとしています。 第4セット・第3ゲームでもナダルサーブを攻略したフェデラー、そのままナダルにブレイクされることなく、セットカウント3-1で見事勝利を収めました。 ナダルはフェデラーのサービング・フォー・ザ・マッチでブレイクチャンスを握るなど驚異的な粘りを見せましたが、フェデラーのプレーに屈しました。 ジョコビッチは第1セットこそ競った展開だったものの、その後は優位に試合を進めて6-4 6-0 6-2で勝利。 試合時間は2時間を切る1時間56分でした。 バウティスタ=アグー vs ペラの一戦は、セットカウント3-1でバウティスタ=アグーが勝利しました。 2019年シーズン、ジョコビッチに連勝中のアグーが準決勝でジョコビッチに挑みます。 錦織 vs フェデラーは、錦織が第1ゲームをブレイクして先行、そのまま両者キープを続けて6-4でセット先取しましたが、第2セット以降はフェデラーがサービスキープを続けて勝利しました。 ナダル vs クエリーは、ナダルが58分という長丁場の第1セットを先取、その後はセット連取に成功してストレートで勝利を収めました。 試合時間は2時間7分です。 ジョコビッチ、ナダルが快勝してベスト8進出、それぞれゴファン、クエリーと対戦します。 錦織は今大会イズナー、シュトルフとシード勢をなぎ倒して絶好調のククシュキンとの一戦で、第1セットを先取しましたが、第2セットは取り返される厳しい展開。 しかし、大事な第3セットを奪うと、ブレイク合戦になった第4セットも制して見事勝利を収めました。 ちなみに、後から試合が始まったフェデラーは、ベレッティーニをわずか1時間13分で退ける圧勝で準々決勝に駒を進めました。 ラオニッチ vs ペラは、ペラが2セットダウンからの大逆転劇でラオニッチに勝利、準々決勝でバウティスタ=アグーと対戦します。 この勝利で、錦織はATPツアーでのキャリア400勝達成です。 【 選手 3回戦後インタビュー】 ツアー通算400勝目「嬉しいですね」 2019 男子シングルス3回戦 錦織圭 6-4 S. 第33シード・シュトルフと第12シード・フォニーニが敗れましたが、ナダルとフェデラーはストレートで快勝しました。 オペルカ vs ラオニッチのビッグサーバー対決は、ラオニッチに軍配。 ベルダスコも2回戦の大逆転勝利の勢いそのままに、好調ファビアーノを退けました。 ジョコビッチが不調で今大会初めてセットを落としたものの、若手実力派のフルカッチュに勝利して自身12度目のセカンドウィーク(4回戦)進出です。 オジェ=アリアシムがアンベールに負けたため、4回戦でフランスの21歳・アンベールと対戦します。 ゴファン vs メドベージェフは、キリオス vs ナダルを凌ぐ大熱戦となりました。 お互いに鉄壁のディフェンスで息詰まるラリー戦となった死闘は最後の最後までもつれましたが、ゴファンに軍配が上がりました。 錦織はノリーにストレートで勝利して、4年連続・自身7度目となる3回戦進出を決めました。 1回戦とは一変してシードダウンが相次いでいるボトムハーフの2回戦。 イズナー、チリッチ、バシラシビリ、デミノー、シモン、ジェレが姿を消しています。 また、「キプロスの英雄」バグダティスがベレッティーニに敗れ、現役生活に幕を閉じました。 ナダル vs キリオスは、笑いありブーイングあり感情爆発ありの大熱戦でしたが、BIG4の集中力・強さを発揮したナダルが第3セット・第4セットとタイブレーク連取、勝利を手繰り寄せました。 オペルカは第22シードのバブリンカに勝利、カルロビッチは身長差41cmのファビアーノに敗れました。 いずれもフルセットマッチの接戦です。 オペルカは次戦でラオニッチとのビッグサーバー対決が控えています。 メドベージェフ、ゴファンは順当勝ちし、3回戦で顔を合わせます。 シュトルフは今後シングルスに専念します(4回戦で錦織と対戦する可能性有)。 地元選手で第30シードのカイル・エドマンドが、センターコートでベルダスコを相手に2セットアップからの逆転負けを喫しました。 バブリンカとエドマンドが2回戦でシードダウンです。 3回戦で対戦が想定されるデミノーも芝でベーグルを焼くなど絶好調でチェッキナートを一蹴しています。 シモンもストレート、バシラシビリは2セットダウンからの逆転勝ちを収めるなどシード勢が順調に勝利する中、第5シードのティームが強敵クエリーに屈して初戦敗退。 フェデラーもハリスに第1セットを取られて不穏な空気になっていましたが、底力を発揮してセット3-1で勝利しました。 今大会での引退を表明しているバグダティスは2回戦進出を決めましたが、ベルディヒはフリッツに完敗で白星をあげられず。 去就に関する弱気発言も飛び出しているだけに少し心配です。 同じく第1試合のバブリンカ、アンダーソン、バウティスタ=アグーはストレートで初戦突破です。 ところが、第2試合に登場したズベレフとチチパスの両一桁シードが不調でウィンブルドン初戦敗退。 芝コートの試合らしく、オペルカ、カルロビッチ、ベセリ、フェリシアーノ・ロペス、シャルディらビッグサーバー系選手が2回戦進出を決めています(コピルはペラに敗れていますが)。 ジョコビッチ、アンダーソンのいるトップハーフのシードダウンは、第6シード・ズベレフ、第7シード・チチパス、第16シード・モンフィス、第32シード・ラヨビッチとなっています。 ウィンブルドン2019 日本人試合結果 ウィンブルドン2019・男子シングルスに出場している日本人選手4名(錦織圭、西岡良仁、杉田祐一、内山靖崇)の結果をまとめています。 錦織圭 vs フェデラー|ウィンブルドン2019・準々決勝 錦織圭の準々決勝はセンターコートの第2試合で行われ、第1セットを奪ったものの、ギアを上げたフェデラーに屈して準決勝進出はなりませんでした。 内山靖崇 Q 6-3 2-6 4-6 3-6 サングレン (試合時間 2時間11分) ウィンブルドン本戦は一回戦負けでした。 途中から腹筋に痛みがあり、試合後に検査したら肉離れでした。 何で今日だよ…と思いましたが、この怪我も実力のうちだと思います。 予選を突破してプレーしたウィンブルドンは素晴らしい舞台でした。 1コートの第3試合に行われ、ナダルにストレートで敗れました。 スコアは完敗スコアでしたが、試合開始早々にナダルサーブをブレイクしたり、ラリー戦で主導権を握る場面もあるなど、見応えある試合内容でした。 特に、杉田らしい高速ラリーやスーパープレーが随所で見られたのは収穫です。 ATPツアー復帰への良いキッカケになりそうな、ウィンブルドン1回戦でした。 杉田祐一 Q 3-6 1-6 3-6 ナダル 3 (試合時間 2時間1分) 素晴らしい環境の中、ナダル選手と試合ができた事を嬉しく思います。 できる限りコートに残っていたいと強く思えた事はこの上なく大切な事だと感じます。 いやーとにかく楽しかった!! また多くの選手とコート上で語り合いたいですね。 アンフォーストエラーはティプサレビッチの60に対して西岡良仁が41。 西岡もらしさは発揮しましたが、ウィナーを64本(西岡は31本)決められ、ブレイクポイントなど要所で勝負強さを見せたティプサレビッチに軍配が上がりました。

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ウインブルドン2019 錦織圭試合結果!

ウィンブルドン 2019 結果

日程 男子シングルス 女子シングルス 7月1日 月 1回戦 1回戦 7月2日 火 1回戦 1回戦 7月3日 水 2回戦 2回戦 7月4日 木 2回戦 2回戦 7月5日 金 3回戦 3回戦 7月6日 土 3回戦 3回戦 7月7日 日 — — 7月8日 月 4回戦 4回戦 7月9日 火 — 準々決勝 7月10日 水 準々決勝 — 7月11日 木 — 準決勝 7月12日 金 準決勝 — 7月13日 土 — 決勝 7月14日 日 決勝 — ウィンブルドン放送・配信日程 ウィンブルドン選手権は地上波NHK GとWOWOWで放送予定です。 そのほかの地上波、GAORA、ATP TENNIS TVでの放送・配信は予定されておりません。 地上波に比べ圧倒的に観れる試合が多いです。 テニスの4大大会グランドスラムを観るなら、WOWOWがおすすめだモウ。 まとめ ウィンブルドン選手権2019女子シングルスはシモナ・ハレプ選手の初優勝で幕を閉じました。 今回のウィンブルドン大会、1回戦から第2シードの大坂なおみ選手が破れてしまい、その後も次々とシード選手が敗退していった大会でした。 ベスト8で残ったトップ10シード選手はわずか2名と波乱の大会でした。 今夜は男子決勝です。 ジョコビッチと R. フェデラー対戦が今夜あります。 これまでに47回の対戦があり、勝敗はジョコビッチ選手が25勝22敗と勝ち越しています。 芝の試合でもジョコビッチ選手が2勝1敗となっています。 果たしてどちらがウィンブルドン選手権2019、男子シングルス優勝を果たすのでしょうか?楽しみです。 NHK GとWOWOWで放送されます。 YouTube ロンドンにATPファイナルズ観戦に行った旅をyoutubeで配信してみました。 もしよろしければ、こちらもご覧ください。

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