アポストロフィ。 アポストロフィー

203. プライム(かつてはダッシュ)とアポストロフィー | Dr.シローの覚え書き|文京組版

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Excelの用語解説 A-Z,あ-お :Excel基本講座 |||Excelの用語解説 あ行 スポンサードリンク• 数式の中で文字列を表す時に、文字列の前後を「"」で囲みます。 ""と2個連続でダブルクォーテーションを並べると、 長さ0の文字列になります。 セルに日付や数値を入力した時に表示されることがある。 セルの幅が狭く、表示しきれないためであるのでセル幅を適切な幅に広げればよい。 時刻の計算でマイナスの値になる時にも表示される。 時刻にはマイナスの値はないので、数式でマイナスとならないように対処します。 数式でシートを参照する際にシート名の後ろに付けます。 C3 と書きます。 表示形式のユーザー定義で! に続く文字列を表示できます。 数値1230を12:30と表示したい場合、表示形式を0! :00 とします。 表示が変わるだけで値は1230のままです• 下図の場合、3の後ろの間隔をよく見てください。 例1 フォントはP付きのプロポーショナルフォントの場合は微妙に異なってしまうのが分かります。 例2 等幅フォントの場合は半角と全角の違いになり、文字種は関係なくなります。 これの名残かもしれません。 セル内の先頭に「'」を付けることで文字列とすることができます。 1-2 と入力したいとき Excelは日付と判断して1月2日と変換してしまいます。 また頭に0を付けた数値を入力したときは頭の0を取り除いてしまいます。 このような時に、 頭に「'」アポストロフィを付けることでExcelは文字列と認識してくれます。 なお、入力値をそのままにするには、セルの表示形式を文字列としてから入力します。 例えば、0001と入力したらExcelは数値と判断して「1」に変換します。 このような時、「'0001」と先頭にアポストロフィを付けると文字列と認識されセルには「0001」と表示されます。 なお、数式バーには「'0001」と表示されます。 年月日の頭に「'」を表示したい? 01のように入力したい場合、そのままではセルに「'」が表示されません。 ''18. 01 とアポストロフィを2個入力すると、 '18. 01 アポストロフィ1個の 文字列として入力できます。 dd とします。 詳細な使い方は をご覧ください。 頭に入力されている「'」を削除したい? マクロで行うには以下の参考資料をご覧ください• microsoft. データをカンマ "," で区切って並べたテキストファイル。 他のソフトとデータの受け渡しをする時に使う。 Excelは直接読み込むことができるが、データ形式を自動判別するため不都合な場合もある。 そのような場合は、外部データの取り込みからデータ形式を指定して読み込めばよい。 【関連事項】• Excelでは改行コードとして解釈される。 「置換」や「検索」でセル内改行を捜す時に使用できる。 表示形式のユーザー定義でも使用できる。 セル内改行を設定したい時に使う。 【関連事項】• OFFICE2000以降に搭載された機能。 OFFICE2000では12個、OFFICE XP以降は24個のアイテムが保存される。 (Windowsのクリップボードは1個のアイテムのみ• セル番地を何行目の何列目と指定する形式。 相対参照の場合、基準となるセル位置からの距離を[]で括ります。 A1形式• R1C1形式• 列番号が数字に変わります。 【参考資料】• microsoft. microsoft. 条件が変わったときに if 、結果がどうなるか what を分析すること。 Excelでは、、、データテーブルが使用できる。 メニュー バー、ツール バーなどの設定が保存されているファイル。 メニュー バー、ツール バーに以上がある時などこのファイルを削除すると初期状態に戻すことができる。 【参考資料】• microsoft. Excelが起動時に開くファイルを保存しておくフォルダ• このフォルダに保存されているファイルがExcel起動時に全て読み込まれる• Windows Xp,Windows 2000の場合• 【参考資料】• microsoft. microsoft. 操作の対象になっていることを表現する言葉。 用例 アクティブセル アクティブシート• アクティブセル:選択範囲が太枠になり、操作対象セルは白抜き 透明 になっている。 アクティブシート:シート見出し部が白抜きになっている。 追加される拡張機能のこと。 関数の中には、アドインの「分析ツール」を組み込まないと使用できない関数もある。 など便利なものが多々提供されている。 印刷するセル範囲を設定できる。 複数範囲を設定するとそれぞれ別ページでの印刷となる。 Excelでは計算処理に重点を置いているため、画面描画を犠牲にしているとのこと。 シートの表示状態がそのまま印刷されるわけではないので、印刷前には印刷プレビューで確認した方が良い。 画面描画はプリンタドライバに依存しているようなので、使用しているPCの環境に左右される。 【参考資料】• microsoft. 行見出しや列見出しがある行や列などでウィンドウを分割表示する。 分割された位置は太い線で表示される。 行見出しや列見出しがある行や列を固定して、スクロールしても動かないようにする。 固定された位置は細い線で表示される。 Excel2002で追加された機能• ウォッチ ウィンドウに追加したセルの数式を検証できる。 セル範囲が広い時など、関連する数式の値がどのように変化するかを一目で確認できる。 【操作手順】• ウォッチウィンドウに追加したいセルを選択する。 数式の入力されているセル全てを選択するにはジャンプ機能を利用する。 「セルの選択」ボタンをクリックし、「数式」にチェックを入れ[OK]ボタンをクリックする。 数式の入力されたセルが選択状態になる。 ワークシート分析ツールバーからも表示できる。 [ウォッチ]ウィンドウの「ウォッチ式の追加」をクリックするとセルの数式が追加され、セルの情報が表示される。 数式部分をダブルクリックすると、そのセルに移動できる。 Excelで計算ができない場合にセルに表示される各種メッセージ。 【関連事項】• エラーのトレース• Excel2002から追加された機能。 セルの左上に緑色の三角マークが表示され、エラーの対処法などを選択できる。 コンピュータ内部では通常2進数で計算を行うため、計算に誤差を生じることがある。 時間計算などには良く見られることである。 小数部分での誤差が問題となる場合、整数値で計算することも対策となる。 【参考資料】• nikkeibp. microsoft. aspx? microsoft. aspx? microsoft. aspx? 四則演算などに使用される。 IF関数や条件付き書式、データベース関数などの条件の表記に使用される。 なお、Excelでは結果を数値化するとTRUEは1,FALSEは0と扱われます。 A1:A10セルの文字列をF列の数式でカウントし、結果をE列に表示しています。 B,D列はどのセルがカウントされているかを示しています。 文字列演算子• 文字列を結合するのに使われる。 計算するセル範囲を結合します。 演算子 記号の読み 例 結果 : コロン A1:C1 A1からC1までのセル , カンマ A1,C1 A1とC1の2つのセル スペース1個 スペース A1:B2 B1:C2 共通するセル範囲B1:B2 論理演算子• 論理関数として使用できます。 1つの数式で複数の演算子を使用する場合、次の表に示した順序で計算が実行される。 数式に同順位の演算子が含まれる場合、左から右の順に計算が実行される。 自動合計機能。 ツールバーにコマンドボタンが用意されている。 Excel2002から、平均など他の関数も利用できるようになった。 オートフィルタをかけた状態で使用すると、SUBTOTAL関数が挿入される。 オートフィルタを解除した状態。 選択した範囲の数値の合計や平均などをステータスバーに表示する機能。 【関連事項】• 入力ミスや誤用を自動的に修正してくれる機能。 ミスのパターンなどはあらかじめ登録されているが、後から登録または除外することができる。 英語の綴りミスのパターンなどが多く登録されている。 キーボードからの入力を支援する機能。 文字列や語句の最初の何文字かを入力すると、入力した文字が同じ列の既存の値と一致する場合、後の文字列が自動的に入力される機能。 Microsoft Officeにあらかじめ登録してある各種図形のこと。 メニューの挿入から選択した例 図形描画ツールバーから選択した例 []• フィルハンドルをドラッグして、連続データの入力やコピーを行う機能。 アクティブセルの右下にある黒四角 マウスポインタを重ねると黒十字になる• 【操作例】 フィルハンドルをドラッグして連続データを入力する。 フィルハンドルをドラッグ• 連続数値が入力できた。 なお、Excel2002以降ではオートフィル オプションが表示される。 【参考資料】• microsoft. リストからデータを抽出する機能• データが表示される。 該当しないデータは非表示になる• 【制限】• 1000件以上は表示されず選択はできないが、オプションで入力してフィルタすればよい。 microsoft. 【関連情報】• microsoft. Excelに組み込まれている書式を選択した範囲に設定する機能。 オートフォーマット ダイアログで[オプション]ボタンをクリックする。 表示された「設定する書式」から適用しない項目のチェックを外す。

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省略の表示 [ ] 英語 [ ] では、音の省略に伴い文字を省略したことを表す。 しばしば複数の単語が一語に綴られるのに伴う。 を表すの -'s は、の所有格語尾 -es に由来し、アポストロフィーは省略を表した。 現代英語では、所有の接語と語尾が同じ音になったため、ではそれぞれ -'s, -s と書き分ける。 複数形の所有は、 -s' で表される。 この場合、発音は省略する前のままである。 なお一般に語末の省略にはを用いる。 名詞語尾 -o を省略する場合や、母音で終わる前置詞の後ろにある定冠詞の母音 a を省略する場合に使われる。 名詞語尾 -o の省略 省略してもの位置は変わらない。 対格や複数の名詞、 -o で終わる相関詞は省略できない。 定冠詞末尾の a の省略• その他• では、2語を続けると生じるの連続を避けるために先行する母音を省略するときに使われる。 この場合、先行する語と後続する語は1語に綴られる。 2 桁の数字の前に置いて、のの百位以上を省略したことを表す。 の表記では下記の場合に使用する。 「ん」の後にまたはが続く場合、「n」の後にアポストロフィーを置いてとの混同を避ける。 ふんえん(噴煙):fun'en• ふねん(不燃):funen• 語尾の「」を表記するのに使用されることがある。 あっ:a'• やなどのローマ字表記でも母音が連続、ng の後に母音が続くなどで他の発音と混同のおそれがある場合に使用することがある。 西安 : Xi'an• 中国語のや朝鮮語のでは子音の後に置いて(激音)を表す。 のラテン文字翻字で、やに使用することがある。 の発音表記に用いられたときは、軟子音()を表すことが多い。 やでは直前のと直後のを分けて発音させる(日本のローマ字表記と同様だが、直前の音が軟子音(子音)ならば硬子音非口蓋子音化する)働きを持つ。 などで用いられる。 ので用いられることがある。 の発音記号では、を表すために、子音字の右に付す。 区切りの表示 [ ]• 英語で、文字や数詞の複数を表す s の前にアポストロフィーが置かれる。 a's(文字「a」の複数)• 50's(数「50」の複数)• では、複数を表すために使われる場合がある。 foto's• taxi's fotos, taxis のように綴ると綴りと発音の関係から語末の母音が閉母音となり、単数形と発音が異なってしまうためである。 では固有名詞に形容詞化語尾を付けたり、 -s や -z などで終わる名詞の属格・複数を表したりするのに用いられる。 の一種で、間に文字列を挟むことにより引用符として用いる。 アポストロフィーで挟むことにより代用することもある。

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キーボードでのアポストロフィ「’」の打ち方!

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冒頭の画像は のキャプチャ(2018年5月時点)です。 そこには、形の違う2種類のアポストロフィが使われています。 英語では typewriter apostrophe と呼ばれています(以下、「直線型」と表記します)。 英語では typographic apostrophe や curly apostrophe と呼ばれています(以下、「曲線型」と表記します)。 後者は「全角アポストロフィ」じゃないの? 英語なのに日本語入力モード? といった疑問にも答えます! どうして2種類のアポストロフィが生まれたの? ~活版印刷の時代 手書き~活版印刷の時代には「曲線型」が使われていました。 タイプライターの登場 「直線型」は英語名の typewriter apostrophe の通り、タイプライターのために作られました。 タイプライターは搭載できる文字の数に制限があります。 そのため、それまで別の字形で表現されてきた、 、 、 といった記号が、一つの文字に統合されました。 字形も、汎用性をもたせるために単調なものになります。 コンピューターでの扱いは? 初期のコンピューター 初期のコンピューターにおいても、タイプライターと同じ状況が続きます。 この頃欧米で制定された文字コードは、1文字=1バイトとされることが多く、表現できる字形がまだまだ少なかったためです。 「あらゆる文字を利用できる」ようにするため、これまで「直線型」に統合されていたそれぞれの記号が、再び独立したものとして定義し直されました。 現在、Unicodeの符号化方式の一つであるUTF-8は、 、スタンダードとなっています。 最初に挙げた米連邦政府のウェブサイトも、UTF-8が採用されています。 文字コードとは コンピューターで文字を扱う仕組み。 その文字コードで取り扱える文字の種類(文字集合)と、それらをコンピューター上で処理する方法(符号化方式)からなる。 疑問1 「曲線型」=全角アポストロフィ? そう考えてOKです。 日本語の入力環境に慣れている私たちは、英文に全角アポストロフィが混ざる? と想像して違和感を覚えます。 これは適用されるフォントの問題が大きいです。 日本語フォントでは漢字と同じ幅をもつ字形があてられることが多く、一方、英語フォントではほかのアルファベットとなじむ幅の字形で自然です。 一方、UTF-8では1文字に1~6バイトをあてています。 1バイト領域にASCII、2バイト領域にASCIIから漏れるアルファベット系の文字(アクセントマーク付き文字や、キリル文字など)、3バイト以上の領域に記号、日本語含む非アルファベット系の文字や絵文字などが収録されています。 疑問2 ネイティブは「曲線型」をどうやって入力している? 日本語入力モードのないネイティブの人は、どのように「曲線型」を入力しているのでしょうか? 一般には、「直線型」と「曲線型」の違いはそれほど意識されず、どちらも「直線型」で入力されています。 では「曲線型」が全く使われていないかといえば、そうではなく、テキスト入力ソフト側で自動変換することが推奨されています。 サイト制作時の考え方 Unicode の規格上推奨されている通り、理想的には「曲線型」を使いたいような気がします。 しかし、海外サイトでも混用されているぐらいなので、どちらを使用しても間違いではないといえそうです。 (結局、どちらでも意味は伝わりますから!) それぞれのメリット・デメリットを簡単にまとめます。 「曲線型」を使う メリット• 本来の組版ルールに則っている• デザイン的に優れる• 将来的なスタンダード デメリット• 変換のひと手間が必要 コードのプログラム部分では、「直線型」も使用するので、地味に面倒.

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