ベトナム 航空 キャンセル。 ダナン行きキャンセル(:_;)⇒ベトナム航空キャンセル方法

ベトナム航空/べトジェットの日本発着便スケジュールに関する情報まとめ(2020/6/1更新)【コロナ/航空情報】

ベトナム 航空 キャンセル

スポンサーリンク フライトスケジュール変更のお知らせが届く 来年(2020年)の年始はベトナムのビーチリゾート(ニャチャン)でゆったり過ごそうと、ハノイ=ニャチャン(往復)のベトナム国内線をベトナム航空で予約していました。 そしたらある日、メールボックスにこんなメールが届いてました。 「フライトが変更されました。 申し訳ありません。 」って感じでサラッとね。 ハノイ到着後は国際線のフライトを予定していて、変更後の時間だとスケジュール通りにいってギリギリ搭乗できるかどうか、という感じでした。 ハノイ・ノイバイ空港はターミナルが国内線と国際線で分かれているのでそのターミナル間の移動もあるし、少しでも遅れたり何かトラブルがあると、別航空会社ですしどうしようもなく、その時点で終了してしまいます… ということで、予約便の変更などできないものかベトナム航空に問い合わせてみることにしました。 ベトナム航空の予約課に問い合わせてみた 問い合わせしようと思いベトナム航空のHPを見てみたのですが、なかなか探しにくいですね… 日本の支店情報を検索すると、それっぽい問い合わせ先がありました。 復路に関しては、この変更後の便がその日では最も早い便になるので、ハノイから先の予定フライトに合わせるには1日早めることしかないとのこと。 ただ、前泊にするとニャチャン滞在日数が少なくなるので往路も変更したいと伝えると、変更可能なのはスケジュールが変更された便のみとのことで、今回で言えば復路便のみが変更可能ということでした。 ん〜、それはちょっとイヤだなぁ… ではキャンセル(払い戻し)は可能なのか尋ねると、 ベトナム航空によるフライトスケジュール変更の場合には手数料無しでキャンセル可能とのことでした。 ということで、一旦この予約はキャンセルして改めて予約し直すことにしました。 払い戻し手続きはフォーム記入&英語メールでやり取り 予約のキャンセルについては先の予約課では行えず、申請書をメールで送信して手続きを進める必要があるとのことでした。 払い戻し手続きはグローバルなセクションで一括して行っているみたいです。 メールの書き方には特に決まりはありませんが、私はこのように作成して送信しました。 文法や表現など正しいかあまり自信ありませんが、参考にされてください。 Ticket number:(eチケット番号) For more information, please see the attached form. Very sincerely. (署名 例;Taro Yamada) また、このメールには、払戻申請書(Refund Request Form)を記入して添付する必要があります。 ちなみにこの払戻申請書は、予約課に電話した際にキャンセルする意向を伝えたら、メールで送って頂きました。 (公式ページ内にもあるとは思います) 申請書は日本語と英語が併記されていて、説明は日本語で書かれているのですが、 記入は英語でする必要があります。 今回はこのように記入しました。 (実際は航空券番号から予約内容の変更履歴は分かるのでしょうけど) もちろんですが、実際はベトナム航空による変更が行われていないのに、このような理由を書いて申請してもダメというか、手数料を取られての払い戻し * になると思いますので、ご注意ください。 *払い戻しで手数料がかかるかどうかは購入した航空券の条件によります 意外だったのはメール送信から6時間後には返信があったこと。 (苦笑) 日本時間で3時ってベトナムでも深夜1時なんですけど、、、このサポートは24時間対応しているんですかね… 返信メールには、払い戻し内容がまとめられています。 それから重要な点として、 この返信メールが届いただけでは払い戻し手続きは まだ行われません。 赤枠で囲った部分にも説明があるのですが、 この払い戻し内容で間違いがないか確認し、こちらからさらに返信する必要があります。 これは電話口でも、「OK」でも「Yes」とだけでも良いので返信してくださいと言われていました。 ということで、以下のように返信しました。 すると、今度は8時間後には払い戻し手続きが完了したと返信が来ました。 払い戻し手続き依頼から2日でクレジットカードに返金 実際にどれくらいでクレジットカードに返金処理がされるのか見てみましょう。 ということで、メール返信だけでなく返金処理もとても早かったですね。 このような場合には手数料無しでキャンセル可能とのこと。 ただ、払い戻し手続きは申請書に記入したものを英語メールに添付して送付し、何回かやり取りをする必要があります。 もし同じようなケースがありましたら、参考にされてみてください。

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ベトナム航空/べトジェットの日本発着便スケジュールに関する情報まとめ(2020/6/1更新)【コロナ/航空情報】

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新型肺炎コロナウイルスによる航空会社の運行状況は? 中国本土への渡航はJAL、ANAを始めとした各航空会社は運行停止や減便。 台湾、香港、マカオ行きの飛行機も続々と減便、相次ぎ運行停止といったニュースも入ってきています。 さらにグアムを始めとしたミクロネシアには日本からの渡航禁止。 人気の香港ディズニーランドも閉園状態。 コロナウイルスは様々な影響をもたらしています。 今回のような航空会社や旅行会社の都合により中止の場合は、特別対応によって全額払い戻しを行っています。 旅行ツアーのキャンセル料は日本の法律で定められている 旅行の予約はしたけれど、今からキャンセルしようかと考えている方も多いかもしれませんね。 実はキャンセル料 取消料)は各旅行会社によって決められている訳ではなく、国の法律によって制定されているのをご存知でしたか? 通常旅行会社のツアーは「募集型企画旅行」となるので、標準旅行業約款の明記の通りキャンセル時には旅行会社は手数料を徴収します。 例外はあるものの、この条例以上のキャンセル料を旅行会社から請求された場合には法令違反となりますので、しっかりと確認しておきましょう。 また国内旅行と海外旅行ではキャンセル料に違いがあります。 国内旅行のキャンセルの場合 普段あまり細かくみていないキャンセルポリシーですが、この機会にしっかりとチェックしておいた方がいいですね。 特別な理由でキャンセル料がかからない場合もある なお今回の中国方面行きやミクロネシア行きの航空機の運行中止のような場合は、キャンセル料やその他手数料も全額払い戻しの対応となります。 そもそも日本政府から渡航しちゃダメって話しなので、特別な理由だからという訳です。 また突然の災害やテロといった場合、料金海外旅行都合による中止や延期にもキャンセル料がかからない場合がほとんどです。 ただしチャーター便やクルーズ船は、キャンセル料の基準が異なるため注意が必要です。 航空券のキャンセル料は?返金はどのくらいあるの? 次に航空券を自分で手配した場合の、航空券のキャンセル料金や返金についてご紹介していきます。 人気のLCC格安航空の場合、航空券をキャンセルすると残念ながら、 最安運賃だと払い戻しがほとんどないのが通常です。 ただし少し高いプレミアムシートのような運賃などのは、払い戻しができる場合もありますが手数料は別にかかるケースも。 なおキャンセルする場合には、 LCCと同様に航空券の価格が安いほど払い戻し金額が少なく、高いほど戻る金額が多くなる傾向にあります。 以前に私がベトナム航空でキャンセルをした際には、キャンセル手数料自体が15,000円かかったという苦い経験もあります。 関連記事はこちら ただし最近では、ANAやJALなどの日系の航空会社が発券する国際線の正規割引(PEX)航空券であっても、中にはキャンセル時にお金が戻らない場合もありますのでご注意を。 航空券が安いからといって、つい飛びついてしまうのですがキャンセル時にはこうしたデメリットがあることを知っておきましょう! ホテルの宿泊予約をキャンセルする場合は? ホテルのキャンセル料は、各ホテルごとに異なります。 よくあるケースが宿泊する日からさかのぼって1週間前からかかる場合が多いです。 なおやなど多くのサイトは「予約変更キャンセル返金不可」といった予約だと宿泊料金が安く設定されています。 私も以前にホテルのキャンセルポリシーをよく確認せずに、予約をしてしまった経験があります。 なお今回のような新型肺炎の影響による不測の事態が起きた場合は、宿泊施設に直接問い合わせるとキャンセル不可の予約の場合でも対応してくれる場合もあるかもしれません。 予約サイトにキャンセルポリシーについては、記載がされていますので予約する際にはしっかり確認をしておきましょう。 これ大事! 突然のキャンセルでも安心!旅行保険HISキャンセルサポート 出典: またHIS以外で旅行予約をした場合にも、旅行のキャンセル料が戻るもあります。 「トリップキャンセル」とは、急な病気やけが、ご家族の入院、交通機関の運休・遅延などでやむを得ず旅行最初の搭乗を中止した場合に、 キャンセル費用(取消料、違約料等)として旅行業者、航空会社等から払戻しを受けられない費用を補償する保険です。 出典: 突然のハプニングで旅行のキャンセルは実際によくある! 今回のような新型肺炎コロナウイルスなどは不測の事態のため、現在旅行を予約していても今後の状況によってはキャンセルせざるを得ない場合も出てくるかもしれません。 他にも急なケガや病気などさまざまに理由で、旅行に行けなくなる場合もあります。 こうした場合にもこれからの旅行は備えておく必要があるかもしれません。 もしも旅行のキャンセルを考えている方は今回の記事を参考にしてみて下さいね。 新型肺炎コロナウイルスについては、本当に早い収束を願うばかりです。

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Re: ベトナム航空のチケットのキャンセルの仕方

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新型肺炎コロナウイルスによる航空会社の運行状況は? 中国本土への渡航はJAL、ANAを始めとした各航空会社は運行停止や減便。 台湾、香港、マカオ行きの飛行機も続々と減便、相次ぎ運行停止といったニュースも入ってきています。 さらにグアムを始めとしたミクロネシアには日本からの渡航禁止。 人気の香港ディズニーランドも閉園状態。 コロナウイルスは様々な影響をもたらしています。 今回のような航空会社や旅行会社の都合により中止の場合は、特別対応によって全額払い戻しを行っています。 旅行ツアーのキャンセル料は日本の法律で定められている 旅行の予約はしたけれど、今からキャンセルしようかと考えている方も多いかもしれませんね。 実はキャンセル料 取消料)は各旅行会社によって決められている訳ではなく、国の法律によって制定されているのをご存知でしたか? 通常旅行会社のツアーは「募集型企画旅行」となるので、標準旅行業約款の明記の通りキャンセル時には旅行会社は手数料を徴収します。 例外はあるものの、この条例以上のキャンセル料を旅行会社から請求された場合には法令違反となりますので、しっかりと確認しておきましょう。 また国内旅行と海外旅行ではキャンセル料に違いがあります。 国内旅行のキャンセルの場合 普段あまり細かくみていないキャンセルポリシーですが、この機会にしっかりとチェックしておいた方がいいですね。 特別な理由でキャンセル料がかからない場合もある なお今回の中国方面行きやミクロネシア行きの航空機の運行中止のような場合は、キャンセル料やその他手数料も全額払い戻しの対応となります。 そもそも日本政府から渡航しちゃダメって話しなので、特別な理由だからという訳です。 また突然の災害やテロといった場合、料金海外旅行都合による中止や延期にもキャンセル料がかからない場合がほとんどです。 ただしチャーター便やクルーズ船は、キャンセル料の基準が異なるため注意が必要です。 航空券のキャンセル料は?返金はどのくらいあるの? 次に航空券を自分で手配した場合の、航空券のキャンセル料金や返金についてご紹介していきます。 人気のLCC格安航空の場合、航空券をキャンセルすると残念ながら、 最安運賃だと払い戻しがほとんどないのが通常です。 ただし少し高いプレミアムシートのような運賃などのは、払い戻しができる場合もありますが手数料は別にかかるケースも。 なおキャンセルする場合には、 LCCと同様に航空券の価格が安いほど払い戻し金額が少なく、高いほど戻る金額が多くなる傾向にあります。 以前に私がベトナム航空でキャンセルをした際には、キャンセル手数料自体が15,000円かかったという苦い経験もあります。 関連記事はこちら ただし最近では、ANAやJALなどの日系の航空会社が発券する国際線の正規割引(PEX)航空券であっても、中にはキャンセル時にお金が戻らない場合もありますのでご注意を。 航空券が安いからといって、つい飛びついてしまうのですがキャンセル時にはこうしたデメリットがあることを知っておきましょう! ホテルの宿泊予約をキャンセルする場合は? ホテルのキャンセル料は、各ホテルごとに異なります。 よくあるケースが宿泊する日からさかのぼって1週間前からかかる場合が多いです。 なおやなど多くのサイトは「予約変更キャンセル返金不可」といった予約だと宿泊料金が安く設定されています。 私も以前にホテルのキャンセルポリシーをよく確認せずに、予約をしてしまった経験があります。 なお今回のような新型肺炎の影響による不測の事態が起きた場合は、宿泊施設に直接問い合わせるとキャンセル不可の予約の場合でも対応してくれる場合もあるかもしれません。 予約サイトにキャンセルポリシーについては、記載がされていますので予約する際にはしっかり確認をしておきましょう。 これ大事! 突然のキャンセルでも安心!旅行保険HISキャンセルサポート 出典: またHIS以外で旅行予約をした場合にも、旅行のキャンセル料が戻るもあります。 「トリップキャンセル」とは、急な病気やけが、ご家族の入院、交通機関の運休・遅延などでやむを得ず旅行最初の搭乗を中止した場合に、 キャンセル費用(取消料、違約料等)として旅行業者、航空会社等から払戻しを受けられない費用を補償する保険です。 出典: 突然のハプニングで旅行のキャンセルは実際によくある! 今回のような新型肺炎コロナウイルスなどは不測の事態のため、現在旅行を予約していても今後の状況によってはキャンセルせざるを得ない場合も出てくるかもしれません。 他にも急なケガや病気などさまざまに理由で、旅行に行けなくなる場合もあります。 こうした場合にもこれからの旅行は備えておく必要があるかもしれません。 もしも旅行のキャンセルを考えている方は今回の記事を参考にしてみて下さいね。 新型肺炎コロナウイルスについては、本当に早い収束を願うばかりです。

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