おひつじ座 しいたけ。 2020年 牡羊座の運勢《地盤を固める年》

牡羊座(おひつじ座)の基本性格

おひつじ座 しいたけ

VOGUE GIRLで好評連載中のしいたけ占いから、12星座の基本性格を丁寧にまとめた。 今、話題のしいたけ本から心揺さぶられる名言をピックアップしました! スポンサードリンク そこらへんで収穫されたスゴ腕占い師、しいたけさん。 大学で哲学を研究しており、そのかたわら「占い」の技術を学問として探求、インドでオーラ・リーディングを習得して今に至るしいたけ氏。 ネーミングの由来はキライな「しいたけ」を愛そう、という思いから。 詳細は書籍をチェック!そして最新本はです。 励みになるのは開運ワード。 読み返すだけでモチベーションアップですよ! 今回は各星座の開運ワードから響く言葉をピックアップしました。 1)牡羊座 一度好きになったものに対しては、その最後を見るまで追いかけて。 ・その人が好きなモノに触れている姿が安心できる と ・その人の苦しみぐらいだったら引き受けたり、何割か迷惑を掛けられても大丈夫 と思える相手って、つまりそれはその人のことが「好き」ってことになると思います。 疲れてくると「何が食べたいかわからなくなる」のは、おいしいものの匂いがわからなくなるから。 疲れてきて、「誰が好きだかわからなくなる」のは、自分が好きな人の匂いがわからなくなるから。 匂いは大事です。 最後テキトーだけど、人気がある人って大体良い匂いなのです。 無言の中に見せる情熱ってとてもカッコイイ。 自分に酔うんじゃなくて、自分の振る舞いを見て周りがどう思うか。 それをちゃんと考えられている「カッコイイ大人」に会って最高にビリビリしました。 「上手くいかなかったこと」の大小はもちろんあるけれど、1日以上引きずったらそれはもう立派な空っぽの証拠かも。 上手くいかなかったことを置いてくることも大切。 完璧じゃないから。 僕が思う「運」ってちょっと弱点がある人にやってきます。 例外的に、25歳までの時ってゴリゴリに、迷いなく突き進む人に運の波ってやってきやすい。 強すぎる人って、これは本当に不思議なんですけど、運ではなくバッシングがやってくる。 怪物はそのバッシングさえも自分の栄養にします。 だって「合わない」ってことはお互い何をやられたら嫌か結構わかるから。 お互いの「わからない」や「合わない」って、人同士によっては猛毒になるから、至近距離で見つめ合おうとすると「うげ」ってなってしまう。 星野源さんが確か『いのちの車窓から』の本の中で言ってたのですが、プレッシャーがかかる仕事などに直面したら 「よーし、なんとかなったー!良かったー!」 って、終わってガッツポーズしてる自分を先にイメージしておくらしいです。 そうするとその未来に向かって私が動き出していくから。 いやぁ、参ったよって。 愚痴を吐かないと正しい人間になっちゃうからです。 「自分自身がまぁまぁ良い流れで、他人のこともまぁまぁ許せる」 って、僕が自分に願う「まぁまぁ幸せな生き方」だからです。 「一生のお願い!」って大人になってからもここぞと言う時には言った方が良いなと思いました。 もちろん不誠実なのはダメだけど、一生を賭けてお願いされた方もそんな悪い気はしない気がする。 自分の願いに相手を巻き込む、それを「あなただからこそ」と正々堂々と巻き込むって良いことだと思う。 不安に支配されてしまっている時は、1日1個だけでも 「後悔しない、そして他人の顔色を伺わない行動」 をしてみる。 スイカ食べきれないのに半個買っちゃうとか🍉 多少はみ出しても「ごめんなさい」でなんとかなる体験って結構大きいですよ。 致命傷になる失敗なんて実際にはそんなにないから。 信じよう。 まったく一般的な根拠はないのだけど、僕自身の経験上、自分の人生を怯えながらも、真っすぐに歩いていこうとしていこうとする人にまず出る特徴は「沈黙」です。 誰かに話すよりも「やってみたい」という気持ちが強くなるから。 感動は「今まで経験してきたことを凌駕する経験」だから、そこに出合った時に「え?」って心が一回止まります。 その後に「何かしたい」ってよくわからない力が動き出します。

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おひつじ座(牡羊座)の2021年の運勢は?恋愛運・仕事運・金運を無料占い

おひつじ座 しいたけ

頑張り屋のおひつじ座さんは、今までに色々なことにチャレンジし、経験を積んできましたね。 そして、 その頑張りがついに実を結ぶ時がきました。 大手の会社からの引き抜きや、幼い頃からの習い事としてやってきたことが評価されることがあるかもしれません。 自分の進みたい道をしっかりと考えて、どの道に行くか決めましょう。 枝分かれした道は、どの道も広く、幸運へと導いています。 今まで頑張ってきたご褒美の年ですので、どの道に進んでも良い方向に向かいます。 怖がらず、一歩踏み出してみましょう。 今以上の努力が必要になるかもしれませんが、選んだ先には、今よりワンランク上の生活が待っています。 あなた自身は恋愛をしている場合ではないと思っていても、向こうからやってきてしまいます。 意識していなかった男性から告白される可能性もあります。 周りからのアプローチや接触が鬱陶しく感じることもあるかもしれません。 2021年のおひつじ座さんにとっては、恋愛一筋にならない方が良い年です。 一歩引いて、恋愛を楽しんでみてください。 また、年下の男性から誘われる機会が増えます。 2019年度中はまだですが、将来、おひつじ座さんと大きく関わってくる年下の男性がその中にいます。 今の時点では、どの男性か全くわからないと思いますが、将来大変お世話になる人、運命の人がその中にいるかもしれませんので、今年は年下の男性を大事にする様にしてください。 大きなプロジェクトを抱えている人は、今まで頑張ってきた成果が出る時です。 運気は上昇中のため、 多少の失敗があっても、はねのける力がついています。 どんどん思ったことを口に出し、それを確実に実行していけます。 各方面で力を発揮していたおひつじ座さんですが、2019年はそれが一気に一つの塊にまとまっていきます。 成果の出せたおひつじ座さんに、転職や引き抜きなどの話もありそうです。 2019年度中の移動は、決して悪い方には進みません。 安心して新しいことにチャレンジしてください。 仕事が楽しくて仕方のない年です。 この運気に乗り、やってみたかったことにチャレンジしてみてください。 リフレッシュを兼ねて、銀行口座を増やしたりすると良いです。 また、がま口を開いておくと、お金が入ってきそうです。 2019年に舞い込んだお金は、できるだけ使わずに貯金に回しましょう。 入る額も大きいけれど、出て行く額も大きい年ですので、できるだけ出費を抑える努力をしましょう。 2019年に購入したものは、おひつじ座さんにとって、将来あまり使えないものが多いです。 大きな買い物が多い年でもあります。 じっくり吟味して、ふところと相談してから購入を決める様に心がけてください。 2019年に入ってくるお金は、貯めておくと数年後大変役に立つことに使えます。 2021年(令和3年)の運気を上げる行動 おひつじ座さんの2021年は 移動することが良い年なので、引越しや、転職、習い事を変えることで、いっそう運気が上がります。 通勤通学の道や、乗り換えの電車を変えて、少し遠回りするのも効果的です。 いつもと違ったことをしてみることで、運気上昇につながります。 たとえば、朝、ラジオ体操をするとか、毎日使う箸を新しくするとか、ちょっとしたことで運気が上がります。 2019年は恋愛運が低迷中なのですが、 甘いものを食べることで、少し上昇させることができます。 特に見た目の可愛い洋菓子などが運気上昇の手助けになります。 あまりにも、最近ちょっと・・・と思われる時には、「ダイエットの敵なのに」と言わず、たまにはゆったりと、甘いお菓子でティータイムをとり、運気を呼び込んでください。 今年注意すべきこと おひつじ座さんは 今年は内臓に注意してください。 特に、ストレスによる胃痙攣など、お腹周りに注意が必要です。 それも、ここぞという大事な時に限って、体調不良になることがありそうです。 日頃から、 暴飲暴食は避け、意識して気をつける様にしてください。 仕事運が上昇しているので、あちらこちらから仕事が舞い込み、周りのみんなから頼りにされてしまうため、頑張り続ける体への負担が増えていきます。 1人で全てをやろうとせずに、 手伝ってくれる人にはありがたく手を貸してもらう様にしましょう。 それから、他人に辛く当たると自分の運気が落ちることがあります。 忙しくてストレスも溜まることと思いますが、他人をしっかり気遣い、運気を上げる様にしてください。 2021年(令和3年)のラッキーカラー 2021年のおひつじ座さんのラッキーカラーは、青色です。 疲れを感じた時に青色を見ると、目から運気と一緒にエネルギーが入って来るでしょう。 癒しを感じることもできる色なので、積極的に周りに取り入れてみましょう!.

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おひつじ座(牡羊座) 今日の運勢

おひつじ座 しいたけ

虚実のすき間に広がるあわい 今週のおひつじ座は、「蝋燭の焔の瑠璃や夏の暮」(山西雅子)という句のごとし。 あるいは、 今このタイミングでしか掴むことのできない豊かさに気が付いていくような星回り。 火を包んでいる闇にも色はある。 掲句は言わばその発見をめぐる一句。 ふつう火と言えば、赤やオレンジなどの明るい色が連想されますが、ここでは「琉璃」が持ち出されていて、まずその意外性に驚きます。 けれど、けっして不自然ではありません。 紫をおびた濃い青は、闇が焔(ほのお)を包みつつ、その内と外とのあわいに立ち上がってくる色であり、それは炎天のごとき夏の日差しが夕闇に溶けて消えていく「夏の暮」とも呼応しあっています。 そしておそらく、焔がそんな琉璃色の姿を見せてくれるのは「夏の暮」以外の季節、時間帯にはないでしょう。 そこでは「焔」は熱を立ち上げる姿を見せながら、同時にたしかな涼気を纏っています。 光と闇、それら二つの異なる領域のちょうど境界線上に「焔」は置かれているのです。 14日におひつじ座から数えて「果たすべき役割と終着点」を意味する10番目のやぎ座にある木星・冥王星に改めて焦点があたっていく今週のあなたもまた、 情熱と冷静、未来と過去、夢と現実のはざまで、これしかないという一点突破の抜け道を見出していきたいところです。 発見する営みとしての芸術 それが何かしらの言葉であれ、人間であれ、芸術作品であれ、存在しているだけでなぜだかありがたい。 そう思わせるものには、あなたの魂の片割れが潜んでいます。 例えば、そういうものにお金を払うという行為は、単に消費や浪費や経済的合理性ということを超えて、もっと「自分自身」を感じたいという衝動から発していますし、そうした感覚はあなたが「自分は誰と/何と付き合っていくべきか?」という問題を考える際にも、大変重要なヒントを提供してくれるはず。 自分を知らず、自分に鈍感な人というのは、しばしば他人と付き合うということの根幹もまた見誤ってしまうものですが、仮に芸術を「発見する営み」だとすれば、その目的語に当たるのは常に自分自身ですし、自分を発見するのが上手になればなるほど、付き合うべき相手やその関わり方というのもまた自然に分かってくるもの。 今週のキーワード 魂の片割れ.

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