かぐや様は告らせたい 157。 楽天ブックス: 「かぐや様は告らせたい 〜天才たちの恋愛頭脳戦〜」豪華版DVD

かぐや様は告らせたい151話感想 何だこれ……何この……何?

かぐや様は告らせたい 157

かぐや様は告らせたい【185話】最新話ネタバレあらすじ 石上は毎年バレンタインに期待しては現実を見せつけられ悔しさを覚えていました。 しかし今年は廊下で子安にチョコをもらい、石上は感激のあまり涙を流し子安を驚かせます。 石上は感謝の言葉を伝えると子安は照れて笑いながら逃げ出しました。 石上は良いことをしても評価されないことは多いが、試行錯誤を重ねれば適切な評価が与えられるということを考えます。 そして教室の中で小野寺、大仏、藤原と次々に渡され、モテ期が来たと思い白銀に自慢しようと生徒会室に行きました。 そこには山盛りのチョコを前に伊井野と一緒に渋い顔で中身を吟味する白銀がおり、石上は敗北感を持ちます。 伊井野は緊張した顔をしており、白銀は席を立ち伊井野の頭をなでて部屋を出ました。 伊井野は石上が持つ4つのチョコを見てから自分のチョコを見、白銀に応援されたことを思い出して石上を呼びます。 伊井野はうつむきながら石上にチョコを持つ手を指し伸ばして渡し、驚く石上に何度も義理だと言いました。 すると石上は義理でも嬉しいと素直に喜び、そんな彼の顔を見て伊井野は部屋を出ると自分のチョコでも喜んでもらえるのだとほっとします。 田沼にチョコを渡す柏木を影で見る四条、友チョコを渡すマスメディア部のコンビ、女子からたくさんもらっている子安が描写されました。 そして白銀に早坂は声をかけ、今度こそ友達になってくれと丸い箱のチョコを渡し、白銀は喜んで受け取ります。 次にかぐやが現れ、皆に負けないチョコを考えたけど分からず率直に行くことにしたと言い、ハート型のチョコを渡しました。 四条からのチョコをもらい喜んでいるのであろう田沼と柏木、それを見て照れた様子の四条、明るい表情で前を見る伊井野、チョコをもらう風祭と豊崎、笑顔でチョコを食べる藤原、見つめ合う白銀とかぐやが描かれ、ハッピーバレンタインで締められます。 かぐや様は告らせたい【185話】感想 今回はどんな波乱が待っているのかと思ったら、ストレートに良い話しばかりで意表を突かれました。 やはりこの漫画は読者の期待を良い意味で裏切るところが凄いなと改めて感じます。 伊井野が素直に渡して喜んでもらえたところにほっとしましたし、同じくらい気にかかっていた四条は田沼と柏木の2人に渡していたようでみな上手い所に落ち着いたなと思いました。 あえて気にかかるところを言えば、かぐやが石上にチョコを渡したのかどうかです。 石上はかぐやの弟分なのできっと渡すと思うのですが、そのことをすっかり忘れるのもかぐやらしいと思うのでそこら辺の話しが次回にでもあったらいいなと思いました。 カテゴリー•

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かぐや様は告らせたい(19巻)は無料のzip、rar、漫画村で配信されてるの?

かぐや様は告らせたい 157

かぐや様は告らせたい【第157話】のネタバレ 渚と生徒会室へ 四宮家の家柄は厳しい。 もし会長との関係が知られれば、本家の人間がどのような行動に出るか想像もできない。 この恋愛は、絶対に隠し通さねばならない。 しかしかぐやは、会長の彼女であることを公言したい衝動に駆られていた。 しかし、一時の感情に流され、リスクを負うなんて愚か者のする事。 それは四宮かぐやのやり方にはそぐわないと、右頬に手を当てて考える。 がしかし、誰かにこの幸せをおすそ分けしたい衝動は続く。 最近、早坂にこの話をしようとすると、急に仕事が入り、ダッシュで逃げ出してしまうという。 そんな中、かぐやに渚がどうかしたのかと尋ねる。 渚は、かぐやが何か話したいことがあると察知すると、偶然を装ってお茶に誘う。 すると、かぐやも渚を生徒会室へと誘うのだった。 苛立つ渚 生徒会室に入り、お茶を飲む2人。 渚は、かぐやに単刀直入に話を切り出すも、かぐやは何故か話すのをしぶりだした。 本家の人が~と言い訳をするかぐや。 渚は、四宮家の事情はある程度把握しているといい、思えば色々と相談してきた仲なので、自分にも事の結末を知る権利があると話す。 それを聞いたかぐやは、しぶりつつも、話すこと決意。 そして口を開こうとするが、それでも顔を覆ってもったいぶるので、渚は内心苛立つのだった。 順序のおかしさにかぐやの行く末を案じる渚 ようやく口を割ったかぐや。 白銀といつから付き合うことになったのかや、どっちから告白したのかなどを渚に聞かれ、正直に答えるかぐや。 渚は、次のステップはキスですねと言うと、かぐやはすました顔でキスはしたと答える。 ここで、渚は思い出す。 かぐやは、付き合う前の初キスで舌ねじこんだ人だったと。 話を続けると、次は白銀の家族にも挨拶に行くというかぐや。 完全に結婚前提で話が進んでおり、違う国の恋愛観を見せつけられるような思いをする渚。 渚は、恐る恐るABCでいうとどこまで行っているのかと尋ねる。 すると、付き合う前に胸を触られていたことを知る渚。 順序が全部おかしいことに気づく渚。 かぐやが常識がなく、ここまで順序をすっとばしまくってると、初めてでも順番を間違えまくるのではと不安に駆られる渚。 このままだと、 かぐやは大変な痴女になってしまうと考えた渚は、自分が何とかしないとと思うのだった。 本日の勝敗:風紀委員の敗北 翌日、生徒会室でかぐやに、正しい性教育のDVDを手渡す渚。 そこに偶然居合わせたミコは、没収しようとするが、渚の鬼気迫る表情と言葉に、なにも言えなくなってしまう。 本日の勝敗:風紀委員の敗北。 その陰で、かぐやはHなDVDを手に入れるのだった。

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最新ネタバレ『かぐや様は告らせたい』178

かぐや様は告らせたい 157

自分磨きを開始した石上は、団長からのアドバイスで筋トレに励むことに。 生徒会室で筋トレする石上に対し、千花は止めようとするが、事情を察した白銀は石上を応援。 さらに話の流れで白銀も一緒に筋トレすることに。 かぐやはそんな二人を応援し、さらに千花にもダイエットとしての筋トレを勧め、石上・白銀・千花の三人でスクワットに励むのだった。 suzuco. 厳格な四宮家で育ったかぐやは、白銀との交際を知られてしまえば、本家がどう動くかわからない…と警戒しています。 だから白銀との交際は絶対に隠し通さなければいけない、と真面目な顔で決意します。 しかし次の瞬間には、(でも言いたい!私は会長の彼女ですって言いたい!)とアホかぐやの顔になって心の中で叫びます。 また次の瞬間には、氷かぐやの顔になり、(一時の感情に流されてリスクを背負うなんて駄目)と冷静に自分をいさめます。 そしてまた次の瞬間には、再びアホかぐやに戻り、(でも誰かに言いたい!)と堂々巡りを繰り返します。 かぐやが白銀とののろけ話をできる唯一の相手は早坂でしたが… かぐやが白銀とのエピソードを披露しようとすると、早坂は急に他の仕事が入ったと言っていなくなってしまうのでした。 (こっちは親切でハッピーエピソードを教えてあげてるのに!) 早坂に話を聞いてもらえず、誰かに話を聞いてもらいたい欲求がたまっているかぐや。 そこへ柏木渚が通りかかり、声をかけてきます。 【察しあうかぐやと渚】 「どうかしました?」という渚の問いかけに、「なんでもないですよ」と答えるかぐや。 しかし渚はかぐやの態度を見て、(何か話したいことがあるんですね)と察し、かぐやもまた表情で(ある!)と伝えます。 かぐやと渚は、生徒会室でお茶をしながら、渚の持ってきたお菓子を楽しむ…という口実で二人きりになり、ひとしきりお茶とお菓子を楽しんだところで、「で!」と本題に入ります。 渚がウキウキしながら、「どうなんですか!?」とかぐやに迫って白銀との関係を聞き出そうとしますが… かぐやは「何が~?」「もぉ~」「だめよ~」などと、照れたりはぐらかしたりして、なかなか打ち明けようとしません。 渚は自分も財界の娘であることから、かぐやの家の事情にも理解を示した上で…自分たちは色んな相談事をしあった仲であり、「結末を知る権利あると思うんですよ~」と言います。 かぐやも「一理あっちゃいますね~」と、ついに白銀との交際を報告しようとします。 「私と会長…実は………やっぱり言えない~~~」 結局かぐやは恥ずかしがって、顔を手で隠してしまいます。 かぐやのこの態度に、渚は笑顔を浮かべたままで(ちょっとしつこいな、もう答えわかってるのに)と内心で感じます。 渚にうながされ、かぐやはとうとう、「会長と付き合うことになったんです!」と報告します。 渚はお喜びで祝福し、「いつから?」「どっちから?」「それからそれから?」などと質問攻めにします。 【順番がおかしいかぐや】 渚にうながされ、かぐやは白銀との交際に至った経緯や、誕生日プレゼントにネックレスをもらったことなどを次々打ち明けていきます。 話を聞いていた渚は、次のステップはキスですね!と笑顔で言いますが…かぐやはすでに白銀とのキスをすませていたこと、しかも交際前にディープキスをしていたこと思い出して、はっとします。 渚は続いて、かぐやが白銀の家族に挨拶に行く予定だと聞いて、ちょっと早いんじゃ…と戸惑います。 しかしかぐやは「早く家族の一員として受け入れられたいですから」と笑顔で語り、「みそ汁の味も覚えなきゃ」、と渚からすればもはや結納気分にしか思えませんでした。 違う国の恋愛観を見せられている様な感覚に陥っていく渚。 渚は嫌な予感を感じながら、「ABCでいうとどこまで行ったんですか?」とかぐやに聞いてみます。 かぐやは去年の4月か5月にはすでに白銀に胸を触られていた、ということを思い出します。 まだ渚と翼が付き合うよりも前のことであり、(順序が全部おかしい!)と渚の困惑は深まるばかりです。 渚の脳内で状況を整理するための図式が表示されます。 しかし順序すっ飛ばしまくりのかぐやが、このまま初めての時を迎えてしまえば、やはり順番を間違えまくってしまい、初手でアブノーマルな性癖が染みついてしまえば…(大変な痴女になってしまうのでは!?)と、渚の脳内に目隠しで大人の玩具をもって喜ぶ変態かぐやの姿が浮かびます。 【かぐやに性教育する渚】 私が何とかしないと!と危機感を覚えた渚は、翌日にあるものを持参してき、かぐやに手渡します。 たまたまミコがその現場を目撃してしまうのですが、渚が「性教育」と称して持ってきたものは、ママの部屋から拝借したという「私の部下の甘すぎる指先」というタイトルの女性向けAVでした。 風紀委委員であるミコは「それHな…!」とAVを没収しようとしますが… 「そうですHです!でも見逃してください!四宮さんには必要なものなんです!」 渚はHなDVDであることを認めつつ、正面からミコにごり押しします。 「これで大変なことになったら責任とれるの?取れないでしょ?無責任なこと言わないで!」 ミコも渚の剣幕に負け、おびえて泣きながら「わ、わかりました…」と見逃すのでした。 U-NEXTでは 31日間の無料体験サービスを提供していて、登録後すぐに 600円分のポイントが貰えます。 600円分のポイントを使えば『かぐや様は告らせたい』を今すぐ無料で読むことができるというわけですね。 また、 U-NEXTの無料体験はいつ解約しても解約金は無しなので、是非お試しアレ。

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