キョ ダイ マックス ラプラス 育成 論。 【ポケモン剣盾】ラプラス育成論・対策【キョダイマックス】

【ポケモン剣盾】カビゴン(キョダイマックス)育成論・種族値・倒し方

キョ ダイ マックス ラプラス 育成 論

キョダイラプラスの育成論 ラプラスの攻撃技 「うたかたのアリア」 みず技 タイプ一致 威力90 命中100 音技 みがわりを貫通する。 相手のやけど状態を治す。 他に様々水技を覚えるが、「みがわり」を貫通するためこちらを採用。 タイプ相性で不利な「ローブシン」のやけどを治して「こんじょう」での火力アップを切ることもできる。 「フリーズドライ」 こおり技 タイプ一致 威力70 命中100 こおりタイプの技だが、みずタイプにもばつぐんで通る。 「水技」と「フリーズドライ」の通りはとても良い。 また「ヌオー」「トリトドン」などの草技しか弱点がないポケモンにも4倍弱点で倒すことができる為、かなりの有用。 みずタイプ ひこうタイプ共に通る「フリーズドライ」だが、アーマーガアには等倍のためあったら便利。 また「フリーズドライ」はダイマックスしたらただのこおり技になるため、ダイマックス中にギャラドス対面で4倍で打てる「10まんボルト」はあると役に立つ。 「大雨」状態では必中になる。 威力は高いが、命中が超不安定。 ダイマックスしてダイストリームを打つ前提だったら有り。 ラプラスの少し足りない火力を補う。 この技のおかげで積み技の起点にされにくく強い。 アーマーガアやサニーゴといった受けポケモンに強く出れる。 ダイマックス中の相手には効かないため、ダイマックスが読める場面では絶対に打ってはいけない。 「つのドリル」 いちげきひっさつ技。 この技のおかげで積み技の起点にされにくい。 「アーマーガア」や「ドヒドイデ」「ニンフィア」といった受けポケモンに強く出れる。 ダイマックス中の相手には効かないため、ダイマックスが読める場面では絶対に打ってはいけない。 「こおりのつぶて」 こおりタイプ 物理技 威力40 命中100 必ず先制で攻撃できる。 優先度プラス1 貴重な先制技。 少し足りない火力を補う。 すばやさの遅いラプラスに相性が良い。 ラプラスの先制技は有名なので持っていなくても警戒させるという意味で働いてくれることもある。 通常ラプラスの育成論です。 ラプラスの特性は「ちょすい」が殆ど とくせい:ちょすい みず技を受けると最大HPの4分の1回復する。 ねっとうワンウエポンの受けサイクルで採用されることが多い、「ドヒドイデ」「ヌオー」の並びに強くなり、炎タイプ、地面タイプや岩タイプに飛んでくる水タイプ技の受け先として役に立つ。 「シェルアーマー」「うるおいボディ」 この2つのとくせいは意外性の選択肢 ラプラスの「ちょすい」は有名なため、もともとラプラスに水技なんて飛んでこない。 と仮定した場合、他のとくせいも選択肢に入ります。 あくまで基本形は「ちょすい」ということを覚えておこう。 「シェルアーマー」 相手の技が急所に当たらない 「うるおいボディ」 天候が「大雨」の時に、状態異常が回復する。 性格は「ひかえめ」「れいせい」 じゃくてんほけん以外で火力を上げる事ができないため、性格補正も「とくこう」にかかる場合が多い。 しかし、「いちげきひっさつ」技を採用するなら耐久寄りの性格もあり。 フルアタ構成になる事がほとんど。 じゃくてんほけん発動がの技範囲を出来るだけ広くとっておきたいので、「みず」「こおり」「でんき」タイプの技が採用される。 「フリーズドライ」と「ぜったいれいど」 ラプラスは技範囲を広げるための氷技打点として「フリーズドライ」を持っています。 またダイマックスすると「ぜったいれいど」も、こおりタイプの攻撃技として認識されるため、「キョダイセンリツ」になります。 そのため「ぜったいれいど」のみ採用してフリーズドライを採用しない型も見られます。 「こおりのつぶて」と「ぜったいれいど」 「こおりのつぶて」は物理打点ながら鈍足のラプラスが持てる唯一の先制技。 「じゃくてんほけん」が発動すれば物理の火力も上がるため、努力値を振っていなくてもそこそこの火力が出る。 「ぜったいれいど」は、特殊防御が高い「ニンフィア」や「カビゴン」を一撃で屠る事ができるポテンシャルがあるので、止まるポケモンで止まらない理論上最強のラプラスを作る事ができる。 果たして電気技が本当に必要なのか 「フリーズドライ」を採用すれば水タイプへの抜群がとれるため、果たして電気技が必要なのか疑問です。 電気技は、「はがね」「ひこう」や「みず」「はがね」など、こおりタイプの技を等倍で受けるポケモンに対して持っておくと便利です。 「ダイサンダー」も打てるため「あくび」で流される心配がなくなります。 耐久に性格補正と努力値を極振り! 技の威力で攻めるわけではないので、努力値と性格補正は耐久に極振りします。 「のんき」HB型がオススメ もともとラプラスは特殊耐久が高く、なおかつ物理ポケモンの方が環境に多いので、防御に上昇補正をかけた「のんき」HB型がオススメです。 持ち物は「たべのこし」推奨 できるだけ「一撃必殺技」の施行回数を増やすために持ち物は食べ残しを推奨しています。 一撃必殺技を2回打てば5割の確率で当たり、4回打てばもうほぼ確実に1匹は落としています。 ダイマックスのポケモン相手には一撃必殺技は効果がないので、相手のダイマックスをうまく消費させた後に、通していきたいポケモンです。 キョダイラプラス対策.

次の

【ポケモン剣盾】ラプラスの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

キョ ダイ マックス ラプラス 育成 論

~ もくじ ~• 何といっても、キョダイセンリツによるオーロラベールの効果と、弱点保険との相性がバッチリ! キョダイセンリツを打てば、弱点を突かれないと削れないが、弱点を突かれたら火力が上がる、という状況に簡単に持ちこむことが出来ます。 また、弱点保険が発動すれば、攻撃・防御・特攻・特防が実質2段階アップという、高火力で高耐久の化け物が誕生します。 性格 ラプラスは特攻種族値が85と低めの数値となっています。 そのため、火力を補うため「ひかえめ」としています。 こおりのつぶてを採用する際に、攻撃の下方補正が気になれば「れいせい」も検討してみてください! 特性 ウオノラゴンなどの水タイプへの受け出し性能を上げるため、「ちょすい」がおススメです。 ダイストリームで雨を降らして状態異常を回復できる「うるおいボディ」も、カバルドンやカビゴンなどのあくびループを断ち切れるため、こちらもおススメです。 努力値 ラプラスの特攻種族値は高くなく、火力を最大まで上げる必要があるため、特攻特化としています。 また、物理環境であることから、耐久は防御252振りとしています。 総合的な耐久力を上げたい場合は、HP252とするのもアリです。 ただし、努力値は種族値が高いところに振っても効果が薄いため、ラプラスのようなHPの高いポケモンは、仮想敵に合わせて防御と特防に振ることをおススメします。 持ち物 コンセプトの通り、弱点保険です。 ラプラスは特攻を上げる積み技がないため、弱点保険はそれを補完してくれるので、相性がいいです。 技構成 基本的に、以下の5つの技の中から選択することになります。 うたかたのアリア タイプ一致で打てて、身代わりを貫通できる、うたかたのアリアは確定技です。 フリーズドライ 「みず」タイプにも効果抜群となる変わった技です。 れいとうビームより威力が20落ちますが、水タイプへの打点になったり、ギャラドスやトリトドンに4倍弱点を突けたりするフリーズドライが確定技になります。 ぜったいれいど 耐久ポケモンに対する回答です。 ラプラスは耐久があるため、耐久ポケモン相手だったら試行回数が稼げるため、相性のいい技です。 かみなり ダイマックスすると、フリーズドライが水タイプに抜群を取れなくなってしまいます。 かみなりは、その時の水タイプの打点となる技です。 ダイストリームで雨を降らせていれば、ダイマックス後も必中で打てるところもポイントです。 こおりのつぶて ラプラスの散り際に、ドラパルトやサザンドラの削りに使ったり、ミミッキュの化けの皮をはがしに使ったりします。 ただし、抜きエースということを考えると、ダイマックス中の技範囲を広げられるかみなりの方が優先順位は高いです。

次の

キョダイマックスポケモン考察

キョ ダイ マックス ラプラス 育成 論

ピカチュウ(キョダイマックス)の強さとは? まずは、キョダイマックスしたピカチュウの強みを理解しましょう! ダブルでは素早さ操作技が重要 ダブルバトルでは素早さ操作技が非常に優秀で、追い風やトリックルームはもちろん、攻撃しながら素早さ操作を上げられるダイジェットもよく使われています。 キョダイマックスしたピカチュウの専用技である 「キョダイバンライ」は、相手全体を麻痺状態にしながら攻撃できるということで、追い風相当の素早さ操作をダイジェットのように攻撃しながら行える素晴らしい技となっています。 ガラルには少ないねこだまし持ち ダイマックスには効かないとはいえ、ダブルバトルでは猫騙しが非常に強いです。 ガラル地方にはドーブルやガルーラなどの優秀な猫騙し持ちがいないため、ねこだましを覚えるポケモンの中でもピカチュウは優秀な部類に入ります。 貴重な電気タイプ高火力 カプ・コケコやサンダー、ボルトロスといったポケモンのいないガラル地方では、電気タイプのポケモンはロトム、パッチラゴン、ランターン、ストリンダーと面々に限られるので、ピカチュウでもそこに参入していくことができるでしょう。 臆病C252振りのピカチュウの特攻は102となり、電気玉補正で実質204です。 あの霊獣ボルトロスに匹敵する火力ですね。 ピカチュウ(キョダイマックス)の育成論 ピカチュウ(キョダイマックス)の育成論はこのようになります。 シングルで使いたい人は猫騙しの枠もほかの技に変えると良いでしょう。 性格:おくびょう• 特性:ひらいしん• 持ち物:でんきだま• 努力値:H4 C252 S252• 実数値:111-75-54-102-70-156• 攻撃のほうが種族値がわずかに高いものの、物理と比べて特殊の範囲が広く、また特殊型であれば鬼火や威嚇で攻撃を落とされにくいといったメリットがあります。 臆病にすることでロトムやジュラルドン、 ドリュウズらまで抜けるので割と激戦区なのもあります。 ダイマックスしてもピカチュウの耐久は心細いので、上をとれる範囲を広げておいたほうが良いでしょう。 特性は静電気固定(追記:避雷針も解禁されました) 本当は夢特性である「ひらいしん」を使いたかったのですが、 キョダイマックスできるピカチュウは特性が「せいでんき」固定です。 残念ですが、静電気で使っていきましょう… 期間限定のイベントではありますが、ワイルドエリアで『ひらいしん』の特性を持つピカチュウ(キョダイマックスのすがた)が解禁されました。 キョダイバンライで「まひじょうたい」にできるピカチュウで『せいでんき』の特性を採用する理由はないので、『ひらいしん』の個体を用意しましょう!! 持ち物は電気玉以外ありえない ピカチュウの持ち物は電気玉でほぼほぼ確定です。 電気玉を持たせないのなら、ほっぺすりすりを覚えたライチュウやトゲデマルでいいですもんね。 努力値はH4 CS252が安定 ピカチュウは耐久に努力値を振ったところで焼け石に水です。 攻撃は最大の防御のごとく、上から高火力をぶつけていくのがいいでしょう。 おすすめの技 おすすめの技を紹介します。 ねこだまし ダブルバトルなら是非入れておきたい技です。 サポート寄りのポケモンはダイマックスしてくることが少ないので、サポーターを見極めて撃っていきましょう。 10万ボルト 10万ボルトはメインウエポンです。 ダイマックス前提であれば雷でもいいのですが、汎用性を考慮して10万ボルトにしました。 くさむすび くさむすびは電気の通らない地面タイプへの打点として有効です。 ダイマックスすることでダイソウゲンとなり、グラスフィールドの効果によってピカチュウの弱点である地面タイプの技の一部(じしん、じならし、マグニチュード)を半減することもできます。 なみのり ピカチュウは電気タイプには珍しく波乗りを覚えることができます。 ダブルでは少々扱いにくいですが、シングルでは積極的に使ってみるといいでしょう。 もし、ダブルで使うなら、ドリュウズやバンギラスの弱点保険を起動したり、トリトドンの特攻を上げながら攻撃する役割も兼ねるとおもしろそうです。 そもそも、ピカチュウ自体ダイマックス前提な部分があるので、水技がほしい人は普通に採用していいかもしれません。 ボルトチェンジ サイクルを回していきながら戦っていけるようになる技です。 ダイマックスしなくても戦っていけるようになるので枠があれば採用したい技になります。 フェイント 先制技がどうしてもほしい人は採用しましょう! まもる ピカチュウのような耐久の低いポケモンは守るを入れたいところですが、猫騙しが似たような役割を果たせるのでそこまで優先度は高くないと思っています。 ただ、 ダイウォールはほしいので補助技から何か1つ採用したいところではあります。 わるだくみ 積めれば強いですが、ピカチュウの耐久で積むのはあまり現実的ではないため、他のポケモンでのサポートが必須になります。 アンコール 補助技を使った相手をロックすることができるようになります。 ですが、ピカチュウの場合、余計なことをせずにそのまま攻撃しているほうがシンプルに強そうです。 ピカチュウ(キョダイマックス)の対策 相手にキョダイマックスしたピカチュウを使われた場合の対策を考えていきましょう。 上から倒す ピカチュウ所詮進化前のポケモンであり、 ダイマックスしたところでH252振りのロトムよりも脆いくらいの耐久しかありません。 ダイマックス下でも普通に打ち合っていけるので、すなかきドリュウズなどで上から倒していくのも有効な手段です。 電気、地面タイプのポケモンや避雷針の特性を使う キョダイバンライは電気タイプの技なので、地面タイプや避雷針の特性で無効化することができます。 また、麻痺状態にならず電気技を半減できる電気タイプのポケモンを使うのもいいでしょう。

次の