おば ない。 おばさんぽくない髪型って?ショート・ボブ・ロングの似合う髪型15選

近所のおばさん・・・

おば ない

母は既に80代で認知症が進んでいます。 私は独身で母と同居しています。 一昨年に母の長兄、昨年に母の義姉、今年母の次兄がなくなりました。 そのたびに従兄弟から訃報の電話が私のところにきます。 母は葬式に列席できる状態ではないので、同じ市内に世帯を構える兄に訃報を伝えます。 母の代理としてまた家族の代表として出席すべきではないかと思うのです。 けれども兄は「もう親戚付き合いをするような時代ではないから」といって、列席しない旨を私に伝えさせます。 兄は現在60歳で中規模の企業で管理職をしており、世間しらずというわけでも、世捨て人というわけでもありません。 それなのに連絡を受けても、おじおばの葬式にもでないというのはあまりにも非常識で義理を欠くのではないかと思います。 吝嗇な兄は仕事を休んだり香典をもっていくのを惜しんでいるとしか思えません。 それとも今の時代は、兄のような考え方が当たり前なのでしょうか。 なお、そこまで言うなら兄の代わりにお前が列席すればいいではないかという意見もあるかもしれませんが、私は病気療養中でそれも難しいです。 ユーザーID: 4747811998 私が現在勤めている会社も前の会社もそこそこの規模ですが、慶弔休暇の対象ではありません。 なので、休むとしたら有休です。 それがいやとは言いませんが、伯父伯母(叔父叔母)って数が多すぎて(血縁のない配偶者まで入れると大変)、全部、通夜・葬儀全部出ろと言われると、働いていると困りますよ。 状況によっては、続けてという事態もあり、そんなに休めませんよ。 管理職であれば、責任もありますし、正直言って、仕事のほうが重要でも仕方がないと思いますよ。 うちの父のときも、従兄弟(からみたら伯父です)が全員きたわけではありません。 そういうものかと思いますよ。 ユーザーID: 9459932033• 若い世代は忙しいので 病気療養中だって、寝たきりじゃないんでしょう? 行くのに半日かかる場所なら別だけど、頑張って出席している人もいますよ。 高齢の身内がいると葬式続きでしょうし、一人で全部出席するのは大変でしょうね。 かと言って、一人だけ参列して、別の人の時に行かないは非難されるでしょうし。 仕事も忌引きが使える訳じゃないし、有給取って行くのも限度があるでしょう。 あなたの病気と同様、お兄様にも行かない理由があるのでしょう。 兄だから全部背負う…は、違うと思います。 でも最低限お香典位は送付したほうが良いと思います。 お金はあなたと兄と両方で出し合うのが一般的です。 長兄だから兄に負担させるのは間違いです。 お母様の名代なのですから。 あなたにお金がないなら、お母様の資産から出しても良いのです。 あなたが兄に全部押し付けているから、欠席してるんじゃありませんか。 >おじおばの葬式にもでないというのはあまりにも非常識で義理を欠くのではないかと それはお兄様だけでなく、あなたも同じです。 ユーザーID: 1373060899• 義姉は、、 病気療養中で自らの参列が困難。 となれば、自分は行けない。 でも行きたい。 これ、トピ主さんの弔問という純粋に故人を惜しむ思いからなのか、 それとも単に親戚だから、慣例として義理の思いからなのか。 トピ主さんは人恋しいのではありませんか? 葬儀に赴けないほどの病気であれば、 いろんな方々との接触もかなり限られていると思います。 冠婚葬祭という行事を理由に、人は顔を合わせるものですが、 トピ主さんの場合は、日頃からご病気で行動が限られていたら、なおさらその思いが強いかと。 誰かと関わっていたいという思いから代わりに行ってくれというなら、 それは無理なことだと思います。 そして、それを非礼とお責めることもできない気がします。 兄上様は現役で働いていらっしゃるなら、人恋しい環境ではないと思います。 むしろ義理に疲れたり、散々な思いもされているのかも。 トピ主さんは、人恋しいのに自分の時には誰も来てくれないんじゃないかという心配はないですか? 人恋しくなんかありません!いろんな人と関わってます、というのであれば、 頑張って葬儀にもご自身で行かれたらよろしい。 ユーザーID: 4707891500• 自分が出来ないなら、 どっちもどっちかと思います。 おにいさまもあなたも。 >母の代理としてまた家族の代表として出席すべきではないかと思うのです。 >私は病気療養中でそれも難しいです。 お母さまが出席なさるのは難しいでしょうが。 お兄さまが代表で出るべき…というのは、あなたの勝手。 >けれども兄は「もう親戚付き合いをするような時代ではないから」と >いって、列席しない旨を私に伝えさせます。 これはお兄さまが勝手。 あなたはお兄さまに連絡入れるだけで。 出ないと親戚に伝える必要はありません。 お母さまが認知症で、あなたが病気療養中なら。 お母さまとあなたそれぞれのお香典を包んで。 郵送すればいいだけかと思います。 ご親せき筋も。 事情は理解するでしょう。 厳しいことを言わせていただくと。 おじ・おばの葬儀に出ない兄…よりも。 あなたのお母さまの今後について、お兄さまは どう思っているのでしょうね。 そして、あなたも 病気療養中とのことですが。 自分の今後のことを 考えておくべきなんじゃありませんか? ユーザーID: 5245589391• 付き合いの程度に 《なお、そこまで言うなら兄の代わりにお前が列席すればいいではないかという意見もあるかもしれませんが、私は病気療養中でそれも難しいです。 》 何だかあなたの言い分も滑稽ですね。 私は最初てっきり、あなたは葬儀に出席したのに、兄は来ないっと言っているのかと思いました。 で、あなたは、香典を郵送したりはしていないんですか?郵便局に行くことも出来ないんですか? もし、そうなら、あなたにそういう事情があって行けないのと同じでお兄さんの言い分も100%間違っている訳じゃないでしょう。 あなたのお母さんが亡くなっても、いとこからは香典はもらえない・・まあそれでお互い様ですね。 確かに今の時代割り切ることも必要かも知れません。 ユーザーID: 3645850914• どうなんでしょうかね おじおばの葬儀に出席されなくても、問題はありません。 今の時代、家族葬や身内で終わらす人が多くなっています。 その背景か葬儀に無理して出席する人はいないかと思います。 親しかった人だけで最期を終わらす人も多いです。 あなた自身、病気療養中で葬儀参列が出来ないのであれば、香典を送る事をしてはどうでしょうか?香典袋とお手紙を添えて自宅に送ります。 手紙の内容はネットを調べれば、あなたの気持ちに合った文章があると思います。 なるべく早めに送られた方が良いです。 昔の常識が今では、非常識であることは多々あります。 時代に沿った生き方をすれば辛く思いはしません。 昔はそれで良くても、今はそれがダメだということがあります。 葬儀に出る事は場所に寄りますが、通夜は早退し、葬式は休む必要があります。 おじおばなら通夜だけ出席される方もいますし、遠方や病気を理由に欠席される人もいます。 他人には色々な事情で出席できないです。 お兄さんは非常識ではなく、今の常識を言っただけだと思います。 でも昔にお世話になったおじおばは、通夜だけでも出席してほしいのが本音です。 ユーザーID: 1183236329• 従兄に 心の病気療養中を伝えて対人関係をするのがつらいので母の名前での香典をことづければいいのでは? 頼りたいときには頼りたいんでしょ。 対 人関が辛いことを伝えれば差し入れ持って来ることも減るかもしれないしね。 お金に困ってないんだから、香典気持ちよくだしましょうね。 私は病気療養中だし、行かないんだから出さなくでいいわ。 とか、跡継ぎじゃないしとか言い訳するなら実兄さんと同じですので、責めるのはお門違いですね。 なお、参列されなくとも香典を届け、お悔やみを伝える方法は従兄に頼む以外にもありますよ。 現金書留 花の手配 弔電などほぼ自宅で出来ますので利用されればいいんですよ。 常識ある大人なら、当然ですよね。 ユーザーID: 1018003131• 考え方の違い、かな 私 長男嫁 は、親戚の葬儀には、親が行けなければ、親の代行として、その家の誰かが参列するもの 一般的には長男 、と考えます。 まぁ、親が健在でも、伯父伯母の葬儀には参列しますが。。。 しかし、伯父伯母とはいえ疎遠な親戚の葬儀には行かなくていい、と考える人もいるだろうし、最近は家族葬や香典辞退の家も多く、お兄様の仰有るように『親族付き合いも希薄になる時代』というのも理解できます。 どちらが正しいかという問題ではないと思う。 ただ、行かないことを不義理に感じるならば、お兄様が参列しない場合はトピ主さんが行くしかない。 トピ主さんが体調悪くて行けないならば仕方ない、と考える。 気になるならば、体調悪く参列出来ない旨を先方に伝え、香典か、満中陰にでも御供を送るのも一法です。 ユーザーID: 6252665802• 香典もらっているのでは? 母方親戚葬式全欠席し無視し続ける主兄に疑問持つ以外に、主兄は独身で家族がないあなたの老後介護その他にも兄夫婦と子供含めて一切関係なく生きてきたいの意思表示を暗にしてる事に、主さん気が付いてます? 主兄は実母や妹等実家家族に対し愛情薄い?自分の母親が認知症だから週に一度は見舞いに来ます?母の介護を妹に丸投げし知らぬ顔決め込んでません?両親の介護は子供全員に平等責任があるので、あなたが母親介護してる半分は兄負担分の筈。 兄が介護不可能なら義姉代役するか、或いは兄は自分負担日に介護しないなら一日いくらの計算であなたに代役させてる分をあなたに支払わねばならない義務と責任があるんですよ。 兄の介護負担分を兄と民生委員と主さん三人で兄介護負担日明示する「介護スケジュール」作りに協力して貰ったら?兄が介護負担する日時に兄或いは義姉が代役介護に来なければ一日いくらで計算し、毎月の兄の負担金をはっきり書いて請求。 兄が介護負担する気ないなら弁護士に相談し毎月の兄負担分の介護費用を主さんに支払って貰うか、兄がすべき介護負担分を主さんに代役させた総合額を兄の相続分から差し引くか、弁護士に判断を任すべき。 ユーザーID: 4935554379• 出ないし来ない 病気療養中? 一体何の病気をされたのですか? 療養中なのに、親戚の葬式に参列出来ない程、重症なのですか? 一昨年・・昨年・今年も? 一体何年療養しているのですか? >兄は仕事を休んだり香典をもっていくのを惜しんでいるとしか思えません。 お兄さんはそんな小さなことを惜しんではいませんよ。 親戚付き合いをていなから、葬式に参列するのを遠慮しただけです。 香典を惜しんでいるなどと、いやしい想像をしているけど、主さんは香典や供花をしたのでしょうか? そもそも年に一回あった親戚の葬式に参列出来ないと言う程の、重病で認知症のお母さんと二人で住んでるって、大丈夫? お兄さんの事を侮辱しているけど、親戚の葬式に参列出来ない主さん、どうやって生活しているのですか? 生活費はどうしているのですか? ユーザーID: 5057084153• この場合、お母様の代理はトピ主さん 親戚づきあいをするかどうかは、当人が今までの事も考慮して行うものに変動しつつあるとは思います。 親戚だから絶対ではないです。 ただ、人によっては60越えたあたりから、子どもに負担をかけさせてもいけないからと付き合いを縮小される方もいらっしゃれば、自分がされた仕打ち等もあって会付き合いはご遠慮願いたいとか、事情だけは本人でないとわからないことです。 親戚づきあいも密にやる人もあれば、そうでない人もいます。 香典を惜しんでいると言うのは、もしかしたら違うかもしれません。 どの立場であれ、自分がやらない以上は口を出すべきことではないのだけは間違いありません。 私個人としては、世話になった相手なら今後もお付き合いしたいですが、いくら親戚でも人を使って当たり前の相手とは付き合いたくありません。 ユーザーID: 5343217770.

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「怖いおばさん」と「使えないおばさん」受け入れるべきはどっち?【働くおばさん・後編】

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いやでも存在感が増していく「働くおばさん」あるある 女性にとってのロールモデル探しが延々と困難であり続ける背景には、女性の立場が人によって実に様々、という事情があります。 労働への意欲。 結婚や子供の状況。 家事の分担状況などの組み合わせによって、女性の働き方は千差万別であり、自分と同じような状況の人を見つけるのは難しい。 周囲を見回しても、50代女性達の働き方は、実にまちまちであり、学生時代の仲良し達も全員、働き方が違っているのです。 すなわち、夫も子供も仕事も持つ人。 離婚して働くシングルマザー。 独身で働き続ける会社員。 主婦でパート勤務。 完全専業主婦。 そして私のようなフリーで働く者。 ……と、同じ状況の人は一人もいないのでした。 そんな中で一つだけ言うことができるのは、それぞれが生きる世界の中で、確実に「ベテラン」になってきている、ということでしょう。 仕事を続けている人は、職場で。 専業主婦の人は、家庭や主婦コミュニティーの中で。 それぞれが経験を積んで、存在感がたっぷりになってきている。 中でも、同じ仕事をずっと続けている人が50代になると、職場の中で、ぐっと重厚感が増してきます。 つまり一口に言ってしまうと、「怖い」存在になってくるのです。 同い年の働く女性の友達3人でたまに集まる私。 私以外は子育てをしながら働き続けてきて、一人は大企業の部長で一人は医師ですから、その仕事は大変そう。 女子会などと言うのはおこがましいので、我々はその集いを「働くおばさんの会」と呼んでいるのでした。 そう言えば私達が子供の頃、NHK教育テレビで「はたらくおじさん」という番組があったもの。 色々な職業を紹介する番組だったわけですが、 「あの頃は、『働く』と言えば『おじさん』だったわけねぇ」 「確かに、『おばさん』のほとんどは、主婦だった。 そして主婦の家事労働は、労働だと思われていなかった」 などと我々は話す中で盛り上がるのは、「働くおばさんあるある」の事例です。 医師は、 「ただ若い看護師さんの名前を呼んだだけなのに、『すいませんっ!』って謝られた」 と。 部長は、 「『うちの部って、上下関係も無いし何でも言い合える雰囲気よね?』って部員に言ったら、『そう思ってるのは部長だけです』って言われた」 と。 私も最近、若者から明らかに怖がられている、と気づく時があります。 若い編集者さんなどと初めて会う時、相手の手が震えているので体調でも悪いのかと思ったら、こちらを怖がって震えていたらしい、ということもありましたっけ。 「でも私、そんな怖くないと思わない?」 と働くおばさん達に聞いてみると、 「だからー、そう思ってるのは自分だけなんだってば。 端から見たら十分怖いのよ!」 とのこと。 そういえば自分もキャリアはものすごく長いわけで、 「若い編集者さんなんかきっと、あなたの前ではビクビクしてると思う」 とのことなのでした。 「怖がられないように」気を使う管理職の女性たち 自分の若い頃を思い出せば、確かに仕事で出会う50代女性は、怖かったものです。 50代でも男性であれば、こちらが「若い女」だというだけで、色々と見逃してくれました。 若い女のアラが、そもそも彼等の視界には入ってこないらしい、ということも感じたものです。 しかし女性となると、同じようにはいきません。 同じ道を通ってきた女同士ということで、ごまかしが利かないのですから。 私などは、部下を持つ身ではないので、まだ「怖がられる」ことに対する危惧が薄い方なのかもしれません。 対して組織の中で部下を持つ50代女性達は皆、「怖がられないように」と苦慮しています。 パワハラへの視線も厳しい今の時代、若い後輩を傷つけないよう、日々気をつけているのです。 一方で女性上司は、舐められがちな存在でもあるのでした。 「自分が男だったら、こういう態度を取られないだろうなっていうことを、特に若い男の部下にされたりするわね。 上司が女っていうことが受け入れられない人もいるのよ」 ということなのだそう。 自分より年上の男性部下がいたりすると、さらに扱いは難しいのだそうで……。 管理職に就く女性が少ない日本の企業ですから、管理職の女性達にとって、それこそロールモデルは見つけづらい。 他企業の「働くおばさん」同士で、女性管理職としての愚痴を言い合ったりするしかないのです。 管理職ばかりではありません。 男性並みの道を選ばず、しかしずっと働き続けている女性達は、50代となって自分よりも年下の上司を持つケースが多くなっています。 その手の立場の友人もいるのですが、 「やっぱり、怖がられないようにって気をつかうわよぅ。 お局もいいところの年だし」 とのこと。 かといって、ただニコニコしている「職場のお母さん」的な存在でやっていけるほど、今の職場は甘くありません。 「もっと気をつけているのは、『使えないおばさん』になっちゃうことね。 でも、IT関係の知識とかは全く追いつかないし、何かつらい……。 早期退職制度とかあったら、応募しようかどうしようか、悩むところだわ」 と、働くおばさんは悩んでいます。 そして私は、 「私なんか、パワーポイントも使えない」 と言い出せず、 「わかるわかる……」 と言っている。 管理職であろうとそうでなかろうと、少し強く何かを言うと「怖いおばさん」になってしまう。 今時の働くおばさん達は皆、その手のことに悩んでいます。 バブル期に青春時代を過ごしたせいで、うっかり若者的意識を持ち続けてしまった私達は、「怖いおばさん」になることを受け入れられないのです。 しかし私は最近、「怖いおばさん」になることを避け続けるのは、一種の責任放棄なのではないか、という気もしてきました。 おばさんとしての、社会的な役割。 それは包容力を持って若者に接するだけではありますまい。 若者にきちんと駄目出しをして導くこともまた、おばさんの役目なのではないか。 「怖いおばさんだと思われたくない」という意識を持ちすぎると、その役目を果たすことはできなくなります。 時に嫌われたりウザがられたりすることを覚悟しなくてはならぬ時も、あるのではないか。 昔のおばさん達は、他人の子であっても、悪い事は悪いと言ったのだそう。 しかし今、我々おばさんは、自分の部下も叱ることができなくなっています。 部下に頼んだ仕事の出来が悪くても、 「つい『直して』って言い出せなくて、私が休日出勤してやり直したりしているのよ。 若い頃、クソ意地を出して働いていた時と同じくらい、今も働いてる」 と、涙目で語る50代もいましたっけ。 男女雇用機会均等法の施行以来、企業の中で常に珍獣として生きてきた我々世代は、今もなお、珍獣のままなのかもしれません。 しかしそうなのだとしたら、会社人生ももうそうは長く続かないのだからして、「怖がられないよう」「嫌われないよう」とビクビクするのでなく、「おばさんってのは、こういうものだ!」というところを見せてもよいのではないか。 堂々とした「強いおばさん」「怖いおばさん」を見た時に、下の世代の女性達も、「強くてもいいんだ」と、思いきり力を発揮できるようになるのかもしれません。

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年齢以上に“老けて”見える…子供おばさんの特徴 [ひかりの恋愛コラム] All About

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僕が小4のときの話。 近所のおばさん、40歳位だったと思う。 僕の両親が遠い親戚の不幸で2日間留守にするとき、僕は学校を休めなくて家 族ぐるみで付き合ってた近所のおばさんの家から学校に通ったことがある。 ダンナが出張で調度いいと言っていたおばさんに子供はいなかったので僕はか わいがられてたと思う。 最初の日、夕飯終わったときにおばさんにお客さんが来るから2階で呼びに行 くまで宿題やってなさいと言われた。 宿題が早く終わったので1階に下りてみた。 リビングに誰もいなくてシーンとしていたので心細くなった。 家中を探した。 おばさんの部屋を覗いたがいなかった。 隣の和室を開けた。 男のケツが目に飛び込んできた。 すぐに男のペニスが仰向けのおばさんのアソコに刺さってるのが確認できた。 僕は中学生と遊んだりしてたので経験はないが知識として身についていた。 小4にしては知識があると自分でも思っていて、それが悪いことのようにも思 っていたので親の前では普通の子供を演じていた。 おばさんたちはびっくりして行為をやめた。 「トール君、あっちに行ってて!」とおばさんの焦った声。 その男は急いでズボンを上げて「マーマーマー」と訳のわからない言葉をいい ながら僕を部屋から出して玄関から逃げるように帰って行った。 僕なりに初めて見たことにかなり興奮してた。 ペニスが刺さっていたおばさんの下半身が頭から離れない。 刺さっている状態だったからアソコのイメージが湧かないのでモヤモヤした。 おばさんが泣きそうな顔をしていたので僕は何も知らない子供のふりをしてあ げることにした。 「あばさん大丈夫?今の人、おばさんのこといじめてたでしょ」 おばさんは安心した顔をして「大丈夫、もうなおったから」と訳のわからない ことを言ったのを覚えている。 二人でジュースを飲んでいると、「トール君、お風呂一人で入れる?」と聞か れたので「入ったことない」と嘘をついた。 「じゃ、おばさんと一緒に入ろうか」と言われた。 おばさんと脱衣所で服を脱いだ。 僕が全部脱いだころ、おばさんはパンツを脱ぐところだった。 僕は「しまった」と思った。 ずっと勃起してたことを忘れていたからだ。 気づかれないように先に風呂に入った。 おばさんが体を洗ってくれた。 手がちんちんにいったとき勃起に気づかれた。 「くすぐったかったかな?」僕は普通の子供だと思われたことに安心した。 おばさんの背中を流してあげた。 手がお尻まで伸びた。 胸にも手を伸ばした。 流すふりをして乳首にもちょっとだけさわれた。 子供に徹することは便利なことだと思った。 僕の手がおばさんのおヘソから下に伸びたたとき「そんな下までしなくていい わよ」と言われたのでつい「さっきの人のちんちんがおばさんに刺さってたか ら心配になった」と言った。 おばさんは慌てた様子だった。 まさかそこまで見られたと思っていなかったのだろう。 「後でアイス食べようね、だからさっきのことは誰にも内緒にしてね、みんな 心配してしまうから」とお願いされた。 一緒に湯船に入った。 「でもあんなの刺さって痛くなかった?あの人悪い人だね」と子供っぽく言っ てみた。 「悪い人かもね、でもおばさんもう忘れちゃったわ」と言う。 「おばさんに大きな穴が開いちゃったんじゃない?薬塗った?」 我ながらいい演技だった。 おばさんは困った顔で「女の人はもともと穴が開いてるのよ、だから大丈夫な の」と言った。 僕は大げさに「うそー、今度ママに聞いてみる」と言ったらかなり焦りながら 「そんなこと絶対聞いちゃだめよ、おばさんがママに怒られるわ」と怒った顔 になった。 僕が落ち込んだふりをしたら「トール君、秘密を守ってくれたらおばさんの穴 を見せてあげようか?」とおばさんは言った。 僕の答えはもちろん「誰にも言わないよ、約束」だった。 おばさんは湯船の淵に座り足を開らこうとしながら「お風呂熱くない?」と聞 いてきたので「熱い」と言ったら、「お風呂出てからにしようか」と言われ見 れずに風呂から上がってしまった。 風呂あがりのアイスはとてもおいしかった。 おばさんのパジャマ姿も艶っぽかった。 おばさんがなかなか切り出さなかったので僕から「本当に穴が開いてるの?」 と言ってみた。 「お医者さんごっこして遊ぼうか」とおばさんから以外な言葉が出た。 「なんで?」としらじらしく聞いたら「トール君がお医者さんでおばさんが患 者さんになれば穴とかも見れるかもよ」と期待通りの答えだった。 おばさんは僕の正面で椅子に座って診察開始。 「先生、病気なので検査してください」 「はい、お腹を出して下さい」 おばさんはパジャマを上にあげてお腹を出した。 おヘソのあたりを撫でたり揉んだりしながら手をだんだん上のほうにやり、下 からおっぱいを上に押し上げるところまでやった。 「パジャマをもっと上にあげて下さい」 とうとうおっぱいが出てきた。 あからさまに乳首をさわれなかったので、おっぱいも撫でたり揉んだりしなが ら軽く乳首をつまんだりした。 「お尻に注射しますから出して寝てください」 おばさんはパジャマのズボンを下ろして床にうつぶせになった。 お尻を揉んだ、強く揉むとお尻の穴が見えたりした。 指で注射するまねをしてお尻を何度も突っついた。 一回だけお尻の穴を突っつこうとして片方の指で穴が見えるように広げたら感 づかれたのか「それはダメ」と言われた。 「上を向いて下さい」 おばさんは仰向けになった。 毛は濃かったが割れ目は見えた。 毛のところや割れ目の上のほうを手のひらで撫でた。 「穴が開いてるかどうか検査します」 足が閉じられているので指でおばさんのマンコを広げた。 豆がついていた。 さわってみたくなったので左の指でマンコを広げながら右の指でさわってみ た。 おばさんは何も言わず手で顔を隠した。 豆をつまんでみた。 おばさんの体に力が入った。 今思えば感じてたはずだ。 僕のせいで行為が途中で終わったのだから。 あの男の人もフィニッシュしてなかったはずだ。 クリトリスの存在は初めて知った。 僕の知識ではマンコを広げたらすぐ穴のはずだったからである。 足を開かせないといけないと思った。 「足を開いて下さい」と言った。 「パジャマがじゃまで開けません」とおばさんが言う。 「脱がせまーす」 僕は太ももまで下がってたおばさんのパジャマのズボンとパンティを全部脱が せて椅子の上に置いた。 おばさんが横に足を開いたので指でマンコを広げた。 穴の存在がまだ見つからなかった。 「穴はまだありません」と僕は言った。 「もっと下のほうです」とおばさんが言ったので膝を立てさせ足を開いてみ た。 僕の体勢がつらかったのでおばさんの足の間にうつ伏せになった。 観察しやすいポジションになった。 両手の親指でおばさんのマンコをおもいっきり広げた。 穴らしきものがあったので恐る恐るいろいろさわってみた。 指が濡れたので豆のところで拭こうとした。 おばさんの体にまた力が入った。 マンコはさらに濡れてきた。 不思議だった。 納得できないことがあったのでおばさんに聞いてみた。 「さっきの人のちんちんが刺さってた大きな穴は開いてないよ」と聞いた。 どう見てもこの穴は小さい。 その上にさらに小さな穴。 さすがに両方とも理解できなかった。 おばさんも説明に困っていたはずである。 僕が人間的にスケベの部類になったのはまさにここからのおばさんの説明が影 響していたと確信している。 「上の穴はオシッコ出る穴だよ。 トール君、下の穴に指入れてごらん」 初めから指を入れてみたいと思っていたのでおばさんから言ってくれてよかっ た。 穴の中はとても深くて奥まで届かない。 温かくてヌルヌルしてた。 両方の人差し指を入れて左右に広げたら穴が大きくなり奥が深く暗く続いてい るのがわかった。 大きなちんちんが入っても大丈夫なんだと理解できた瞬間だった。 さらに疑問が湧いてきた。 「さっきの人は何のためにちんちんをおばさんの穴に入れたの?」 おばさんはさっきより困った顔をした。 「赤ちゃんはこここら出てくるのよ」 「ちんちんを入れると赤ちゃんができるのよ」 おばさんの精一杯の回答だったと思う。 僕は「さっきの人と赤ちゃんを作ってたの?」と聞いた。 それにはさすがのおばさんも今の説明がヤバかったと思ったに違いない。 「もうひとつ、ちんちんを入れると男の人は気持ちがいいんだって」とおばさ んは言ってしまった。 「さっきの人は気持ちいいから入れてただけなんだ」と僕はおばさんに聞い た。 「そんな感じね」とおばさんは言った。 「おばさんはさっきの人を気持ちよくさせてたんだね」と僕はたたみかけるよ うに言った。 「まぁそんな感じかな」と同じようなおばさんの答え。 「じゃ秘密にすることないじゃん」と僕は言った。 さすがにおばさんは観念したように「ちんちんを入れられるとおばさんも気持 ちがよくなるの。 だからそれは恥ずかしいことだから、お願いだから誰にも内 緒にしてね」と泣きそうな顔で言った。 「僕もおばさんの穴にちんちん入れたら気持ちいいのかな?」とおばさんに聞 いてみた。 「それはわからないけど大人の大きなちんちんじゃないとおばさんは気持ちよ くないから、そんなこと考えなくていいのよ」とおばさんは答えた。 こんな会話をしているうちに知らず知らずおばさんはパジャマのズボンをはい ていてジュースを飲んでいることに気づいた。 「もうお医者さんごっこは終わりなの?」とおばさんに聞いた。 「秘密の約束と、もう変なこと考えなかったらいつでもお医者さんごっこして あげるわ」と言われたので約束した。 ジュースを飲みながらテレビをしばらく見た。 「そろそろ寝る時間ね」とおばさんが言った。 おばさんの部屋で一緒に寝ることになっていたので、リビングを消して部屋へ 行った。 おばさんの布団と多分おじさんの布団が敷かれていた。 「おばさんは読書するからトール君はもう寝なさい」と言われたのでまだ眠く ないと言った。 おばさんは僕の顔をみながら「お医者さんごっこする?」と聞いたのでうなず いた。 「トール君、体に興味持っちゃったんだね、本当に誰にも内緒だからね」と念 を押された。 「おばさんは本を読むから好きなことしていいよ」 多分おばさんはもうこれ以上の説明はできないと思ったのだろう。 布団に仰向けになり本を読みはじめた。 僕もおばさんの顔が本で隠れていたのでいろいろやりやすいと思った。 パジャマの上からおばさんの下半身を撫でた。 土手みたいにもっこりしていた。 パジャマのズボンを下ろそうとした。 おばさんが「いきなりですか」と言って腰を浮かせた。 理解できない発言だったが、今思えばとても勃起する言葉だ。 ズボンを膝まで下ろしたら白いパンティがまだ残っていた。 もう一度下ろすのに気が引けたのでパンティはそのままにした。 パンティの上から割れ目をなぞったが面白くなかった。 パンティを横に指でずらしてみた。 毛が邪魔で割れ目が少ししか見えない。 指で割れ目を広げた。 さっき見たときより豆が大きくなっているような気がした。 豆を指で撫でたり摘んだりしてみた。 おばさんは何度かビクッと動いて小さく「アッ」と言った。 「どうしたの?」と聞くと「ちょっと気持ちよかっただけ」と答えた。 「穴にちんちん入れなくても気持ちがいいの?」とおばさんに聞いた。 「ここも気持ちいいんだよね」とおばさんは本を読みながら答えた。 クリトリスという言葉をはじめて教えてもらった。 でも今はその下の穴しか興味がなかったのでパンティを下ろすことにした。 おばさんは腰をまた浮かせてくれたので簡単に膝までパンティを下ろすことが できた。 おばさんの足を開こうとしたがパンティの幅以上開けないことがわかったので パジャマのズボンとパンティを一緒に脱がせた。 おばさんの足の間に入ろうとしたら膝を曲げてM字に開いてくれた。 マンコを指で広げると穴がよく見えた。 おばさんも大きく足を開いてくれたので指を離しても穴が見えた。 マンコをいじっているうちに全体が濡れてきた。 穴の中はさらに濡れていたので穴から液体が出てくることに気づいた。 指が簡単にヌルッと入る。 二本でも簡単に入った。 三本でも大丈夫だった。 四本入れたときにおばさんが「大人のちんちんが入ってるみたい」と言った。 僕の手で大人のちんちんの役目ができたのだとうれしくなった。 五本チャレンジしようと頑張った。 おばさんが「何本入ってるの?」と聞いてきた。 「五本目だよ」と答えたら「エッ無理無理」と言った。 あと少しで入りそうだったけど今度にしようと思ってやめた。 おばさんに気づかれないようにそっとマンコの匂いをかいでみた。 石鹸の匂いとかすかに甘酸っぱい香りがしたが全然気にならなかった。 小1のとき同級生の女の子のマンコの匂いをかいだことがあった。 オシッコの匂いがしたことを覚えている。 そのときは割れ目だけで中を広げて見たことはなかった。 おばさんの足の間から抜けて横に座った。 おばさんも足を閉じながら「もういいの?」と聞いてきた。 僕は「ちょっと休憩」と言ったら、おばさんが笑った。 だからおばさんの下半身は裸のままだった。 上のパジャマの中から手を入れておばさんのおっぱいをさわってみた。 両手を入れて揉んでもみた。 両方の指で乳首を摘んでもみた。 パジャマを胸の上まで上げておっぱいを出した。 また乳首をいじった。 おばさんは気持ちよさそうだったが読書の邪魔をしたみたいだったのですぐに やめた。 あと残っているところはお尻だけだった。 「お尻見せて」と頼んだ。 おばさんはうつ伏せになりながら「これで本が読みやすくなったわ」と言っ た。 おばさんのお尻全体を撫でた。 お尻のほっぺを両手で揉んだ。 お尻の穴が見えたので広げっぱなしにして観察した。 指で穴のところを撫でた。 おばさんは少し身をよじった。 指を軽く穴に突き立てたら「そこはダメ」と言われた。 さっきと同じである。 身をよじったのは嫌だったからだと思って「ここは嫌なの?」と聞いた。 おばさんは「嫌じゃないけど普通そういうのを入れる場所じゃないってことは トール君だってわかるでしょ?」と言ったので納得できた。 「わかってるよ、でも嫌じゃないけどってどういう意味?」と僕は聞いた。 「そんなこと言ったっけ?」とおばさんはごまかすように答えた。 「嫌じゃないって言ったよ」と僕は言いながらおばさんのお尻の穴に指を立て た。 おばさんは身をよじりながら「そんなところにあまり入れられたことないから ダメだってば!」と小声で叫んだ。 「少しはあるんだ」と僕が言ったら観念したように「わかったわ、トール君な ら嫌じゃないかも」って言ってくれた。 「でも少しだけだよ、約束して」と言われたので「うん」と言いながら人差し 指をちょっとだけ入れようとしたがきつくて入らなかった。 「やっぱり入らなかったね、ごめんね」と僕は落ち込んで言った。 するとおばさんが「ちょっと待って」と言って四つん這いになった。 「お尻の穴見える?こうすると入れやすくなるかもよ」とおばさんが言った。 おばさんの後ろに回ったらすごくよく見えた。 人差し指をさっきより強くお尻の穴に押してみた。 第一間接まで入ったが、指がきつく締め付けられるような感じだったのでその まま抜いた。 お尻の穴の下にマンコが見えたので広げてみた。 穴の奥までよく見えた。 四つん這いだとマンコの穴がよく見えることを覚えた。 「トール君はやっぱりお尻よりそっちの穴のほうがいいでしょ」とおばさんが 言ったので「うん、四つん這いだと穴がよく見えるよ」と言った。 「よく見えるらしいわね、おばさんは見えないから知らないわ、トール君よく 見てね」と言われたのでうれしかった。 しばらくおばさんを四つん這いにさせて遊んだ。 いつのまにか「学校に行く時間よ」と起こされていた。 授業中、早くおばさんのところに帰りたいと何度も思った。 急いで走って帰った。 「お帰りなさい」おばさんはリビングでテレビを見ていた。 後ろに回っておばさんのお尻を持ち上げるようにした。 おばさんは「急に何するの」といいながらお尻を上げてテーブルの上に上半身 を腹ばいにした。 そのかっこうでまだテレビをみている。 僕は小声で一言「お医者さんごっこ」と言った。 おばさんは何も言わずテレビを見ていた。 後ろからおばさんのスカートをめくった。 水色のパンティだった。 我慢できずにパンティを下ろした。 昨夜の四つん這いが僕をエッチな男に変えたと思った。 昨日と同じお尻がそこにあった。 昨日と同じマンコがそこにあった。 僕を待っててくれた。 お尻を広げ、マンコを広げ、じっくり観察。 マンコの匂いを嗅いでみる。 授業中に予測をした。 絶対オシッコの匂いがするはずだった。 うれしく裏切られた。 また石鹸の匂いだった。 おばさんはいつでもお医者さんごっこができるように準備していたに違いな い。 おばさんはじっとテレビを見ている。 お尻の穴に人差し指を入れ、マンコの穴には四本指を入れ、 クリトリスをいじってマンコを濡らし、さらに穴に入れやすくする。 おばさんはじっとテレビを見ている。 今日は五本指にチャレンジだ。 いつまでテレビをみていられるか。

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