逆転 オセロニア 初心者。 『逆転オセロニア』とは?

【オセロニア】オセロニアガイドの詳細と報酬まとめ|ゲームエイト

逆転 オセロニア 初心者

アルカードを選ぶのがおすすめです。 まずはリセマラを行いましょう。 クエストが経験値を多く稼げるためおすすめです。 S駒はもちろんですが、A駒を揃えていくのも重要になってきます。 逆転コインで強力な駒と交換するのがおすすめです。 どのデッキもA駒が一番多くなるように編成しましょう。 同じキャラやフェアリーを使ってスキルも上げるのが理想です。 到達クラスに応じて毎月豪華な報酬が獲得できます。 特定のクラスに到達すると強力なキャラを入手可能です。 特におすすめなのは「魔A:アルカード」です。 「アルカード 闘化 」は ターン開始時の自分のHPの11%分の特殊ダメージを与えることができ、「」や「」で活躍できます。 自分のターン開始時のHPの11%の特殊ダメージを与える。 【コンボスキル】 吸血キッス 系統「吸収」 吸収:2枚ちょうどひっくり返せるマスで発動できる。 相手HPを900吸収し、自分のHPを回復する。 「スペシャルガチャ」では汎用性が高く強力なS駒である「」が排出対象となっているので、 効率的に進めたい方は「アズリエル」が出るまで引き直しをしてきましょう。 【コンボスキル】 ぐりむリーパー! 系統「ダメージ」 特殊ダメージ:2枚以上ひっくり返せるマスで発動できる。 通常攻撃ダメージの1. 5倍の特殊ダメージを与える。 そのため、まずはリセマラを行いましょう。 リセマラは即戦力となるS駒が多く排出される「」がおすすめです。 「超駒パレード」は、月末月初に定期開催される各属性最強クラスの駒が当たるガチャです。 リセマラをするなら「超駒パレード」一択と言っても過言ではないので、基本的には「超駒パレード」でリセマラをしましょう。 クエストに挑戦して経験値を稼ぎ、まずは ランク92をめざしましょう。 「アズリエル」などのS駒をリーダーにし、1〜2手目で盤面に出すことで効率よくクエストを進めることが可能です。 どれも初心者なら即戦力のデッキなので、必ずクエストを16まで進めるようにしましょう。 「逆転コイン」を使って「」や「」などの汎用性が高い駒と交換しましょう。 ガチャで出た不要なキャラは売却して「逆転コイン」にするのがおすすめです。 毎日チェックしておきましょう。 そのため、「」や「」をリーダーにして、オセロニアガイドで入手した育成済みの駒や超駒パレードで当てた強力なS駒、A駒を入れたデッキを作成しましょう。 コロシアムではガチャを引くための「星のかけら」やキャラを育成するための「プラス駒」などが入手できるので、積極的に挑戦しましょう。 ガチャを引いたり、クエストをクリアしたりしてキャラが揃ってきたら、 使用頻度の高いキャラS駒・A駒を優先して強化をしていきましょう。 進化させることでステータスが上昇し、スキルLvの上限が解放され、より強力なスキルに育成できるようになります。 進化素材はクエストを進めていけば自然と手に入っていきますが、足りなくなってきたら 進化素材が手に入る曜日限定イベントを周回しましょう。 スキルレベルを上げることでキャラをより強化できるので、使用頻度の高いキャラから優先して強化しましょう。 同じスキル名のキャラや「スキルフェアリー」を合成させることで、スキルレベルを上げることができます。 特定のクラスに到達したり、各属性デッキで100勝することで報酬駒を入手できます。 特に「」や「」は優秀な性能をしているので、ぜひとも獲得しておきたいです。 中級者や上級者のステップでは高難易度な最凶決戦や白の塔の攻略や、より強力なデッキの作成などを紹介しています。 ぜひ下のリンクから次のステップを確認してみてください。 チャート 初心者やること.

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[8/4更新]【PR】逆転オセロニア【攻略】: 初心者におすすめのガチャをピックアップ!

逆転 オセロニア 初心者

上級者は知ってて当たり前、でも初心者が知ってるとかなりオイシイ、そんな情報をお届けします。 (不定期更新。 イベント次第で休載します。 スキルの特性をうまく組み合わせる事で、より強いデッキを編成できます。 それにはまず、スキルを知る事が非常に重要です。 そこで、まずは スキルの種類からご説明しようと思います。 今回は、アタッカーになり得る攻撃型のスキルと、それを持つ代表的なキャラをご紹介します。 (進化はスキルがそのままのため、特に記述しません。 スキルが変わる闘化のみ、キャラ名の前に記述します。 ) 【攻撃力UP】 これは文字通り、ATKの数値を増幅させるスキル。 竜属性のキャラに多いです。 単純に攻撃力UPの言えど、幾つかのパターンがあります。 手駒バフは、手駒にある間ずっとバフがかかるので非常に優秀ですが、枚数を入れすぎると、手駒の自由が効かなくなる欠点があります。 盤面に置くバフと組み合わせて、効果的な攻撃ができるようにしましょう。 また、それらに特殊な能力が付与される事があります。 貫通(通常攻撃のみ、防御・罠・カウンターの効果を受けない) (例)レグス、ダウスタス、闘化ノイレ 代償(通常より高い能力を発揮する代わりに、自分にもダメージを受ける) (例)闘化ノイレ、闘化 暗黒(攻撃力UPと同時に呪いをかける) (例)闘化グ、闘化ジェンイー 貫通は、どんな相手にも対応できる、汎用性の高いスキルです。 代償は、絶大な威力がありますが、自分に受けるダメージで自滅する場合もあるため、使いどころが難しいスキルでもあります。 暗黒は、相手に呪いをかけるパターンと、自分に呪いをかけるパターンがあります。 自分への呪いの場合、代償のようにスキルが非常に強いものが多いです。 が、対戦で出会った事がないため、実際はどうなのか不明です、すいません。 【特殊ダメージ】 ATKとは別に、特定の条件により計算されるダメージが追加されます。 多種多様なものがあり、盤面によって使い分ける事で、絶大な威力を発揮します。 強力なキャラが多いため、神デッキでは主戦力になります。 絶大な威力ですが、代償が痛いため、使いどころが難しいです。 ヴィクトリア等、HPが減ってからしか発動できないスキルを使いやすくするのにも使えます。 まさに「逆転」を狙えるスキルです。 あと、時限で発動するものもありますが、罠が避けられないため、対人戦ではほとんど見ないです。 通常ダメージをバフやスキル・コンボスキルでアップする際は「掛け算」になりますが、ATKに依存しない特殊ダメージは「足し算」なので、ダメージ量に限界があります。 【毒】 毒は、盤面で表になっている間、毎ターン継続してダメージを与え続けられるスキルです。 ひっくり返されにくいところに数を置く事で、じわじわと効いてくる遅効性です。 そのほとんどが魔属性のキャラです。 毒のパターンにも幾つか種類があります。 防御・デバフキャラと組み合わせて長期戦に持ち込む事で、ダメージが恐ろしく増加します。 できるだけ早く盤面に置けるよう、リーダーにしている場合が多いです。 純粋に毒だけで勝負するのは、所持キャラが整った上級者向けなので、キャラが揃わないうちは、火力のサポートとして使うといいでしょう。 【呪い】 最近出た最も新しいスキル。 魔属性のみに設定されています。 呪いは手駒のみに有効で、盤面に出せば解除されますが、手駒にある間は毎ターンダメージを与えます。 1キャラに複数回呪いをかける事もできるため、連続して畳みかける事で解除する隙を与えなくすれば、相手は為す術もない強力なスキルです。 また、現状、盤面に出す以外に解除する方法がないので、手駒バフを盤面に出させる手段にもなります。 主な呪いスキル持ちキャラ (例)ヴォルート、ガエタノ、魔闘化クローマ また、相手が呪いにかかっている事が条件で発動するスキルもあるので、合わせて使えば更に効果的です。 (例)ボルクス(毒)、闘化ジュリス(特殊ダメージ) これらのキャラには、コンボスキルにも呪いを設定されているものが多く、まとめて使うと非常に凶悪です。 呪いは、盤面ではなく相手の手駒に干渉する、他にはない特性を持ちます。 相手のペースを乱す事ができるため、自分に有利な試合展開を望めるスキルです。 以上、相手のHPを削る事を目的としたスキルをご紹介しました。 次回は、防御等、自分の試合展開を有利に運ぶために有用なスキルをご紹介します。 othellonia1412 スキルを上げるには、3つの方法があります。 同じ駒を重ねる。 同じスキルを持った駒と合成する。 スキルフェアリーと合成する。 作業自体は、レベル上げと同じです。 ただ、注意しておきたいのが、• 必ず成功するとは限らない。 (経験値は入る)• 1回の強化につき、スキルLV1までしか上がらない。 スキルの上限が上がる進化後に行った方が良い。 という事です。 やり方を順番にご説明します。 同じ駒を重ねる スキルを上げたい駒と同じ駒を入れます。 進化前後は関係ありません。 (闘化はスキルが変わってしまうので、お互い闘化した後で行ないます。 ) ここで見ておきたいのが、「 スキルレベルアップ確率」「 コンボスキルレベルアップ確率」です。 成功率はキャラによって設定が異なります。 同じ駒を重ねれば確率は上がりますが、キャラによっては微々たる上昇率でしかない場合があります。 低めの確率で回数チャレンジするか、材料を多くして少しでも確率を上げるかは、その時の状況次第です。 主に決戦キャラを強化する時に行います。 同じスキルを持った駒と合成する 違うキャラでも、スキルが同じ場合があります。 その場合でも、スキルは上げられます。 スキル、コンボスキル別々に対応できるので、S駒のスキル上げにクトで出るB駒が材料にできたりもします。 (例:ユルルングル)最近の駒ではあまりないようですが…。 また、特定のS駒には、スキル上げ用Aキャラの決戦があります。 該当する駒が手に入った場合は、是非やってみましょう。 (例:ベリアル=、=ドクトル・ など) この場合、 スキル内容は同じでも、スキル名が異なれば、違うスキルと判断されるので、強化はできません。 スキルフェアリーと合成する ガチャ産など、レアなキャラのスキル上げを行いたい時に使います。 同じ属性の駒なら、何にでも使えます。 全属性に使えるものもあります。 AとBがあり、Aの方が成功率が高く、A=B2枚分と思ってください。 上記2つの方法の確率を上げるのにも使えます。 ただ、非常にレアな素材なので、上げるキャラを厳選しましょう。 入手方法は、• クラスマッチ報酬• カップ戦報酬• クラスガチャ(超レア)• ごく稀に行われる特別なコロシアムやミッション報酬、ログインボーナス• 星のかけらセールのおまけ(課金) ゲーム序盤では手に入りにくいですが、積極的にゲームに参加していけば、それなりに集められます。 最後に、1体入れた時のレベルアップ確率を知っているものだけ挙げておきます。 目指せ、スキルマ! 次は、キャラのスキルについてご説明します。 othellonia1412 五十音順。 随時更新。 【煽り】 やたらを連打してくるウザい行為。 コラボのウザさは異常。 【AI】 デイリーコロシアムなどで2連敗した後に当たる、アルファベット小文字の苗字の方々。 駒の置き方もおかしいが、出す駒が根本的におかしいし、のタイミングが壊滅的におかしい。 がリーダーの確率が高い。 後手で回復パ相手に決してやってはいけない。 【神引き】 ガチャで通えられないような当たりが来る事。 限定S4枚とか…、見てみたいです。 【公式】 対人戦でごく稀に当たる「公」のマークのついた方々。 運営側や有名YouTuberなど。 がないから、微妙な性能のキャラが多く、一部を除き、イベントが終わるとほとんど見ない。 そんなら、もっと盛大に配ればいいと思うんだ。 【刺さる】 の「ハートレスロック」で、リーダーバフが盤面に引きずり出される事。 レジェの刺さりっぷりが有名。 「何月何日開始」「off」「無課金アピール」や回復パの悪口がテンプレのように多く、それをあげつらう人もまたテンプレのように多い。 【ストラクチャーセット】 960円で星のかけら20個と、パッと見良さげな性能の限定キャラがおまけに付いてくるお得なセット。 薄く広く集金しだしたなと思ったが、さほど見かけない。 ゲームバランスが崩れない程度の絶妙な性能だから、買わなくてもやっていける。 【戦友】 対戦の後に必ず「申請しますか?」と出てくるアレ。 戦友になったからといって、個人的に交流できる訳ではない。 決戦の助っ人駒を提供してくれたりする。 たまに「戦友対戦」をするイベントがあるので、たくさんいた方がいい。 時々ログインしてない戦友を整理しよう。 【ダイマス】 クラスマッチの「ダイヤモンドマスター」の略。 本当に実力のある人か、姑息な回復パかに分かれる。 筆者は後者。 【手駒事故】 手駒4枚に、今の盤面に出すのに相応しくない駒が並んでしまうこと。 初手ヴィクトリアや4枚ともバフという事態がその例。 othellonia1412 進化とは? レベルを上げたら、次は「 進化」です。 進化とは、レベルの上限を上げて、ステータスをより大きくする事です。 S駒とA駒のみができる仕様で、B駒C駒はできません。 (クラスマッチ報酬のキャラのみ、進化前の状態がありません。 一部、進化がなく闘化のみのキャラもあります。 HP、ATKの上限値が上がり、スキル、コンボスキルのレベル上限も上がります。 を見本に見てみましょう。 進化するには、まず、キャラのLVをMAXにし、進化アイテムを揃える事が必要になります。 進化アイテムは、クトや曜日限定イベント、決戦の報酬で手に入ります。 月曜…雑具の森林(神駒の進化アイテム) 火曜…宝石の断層(魔駒の進化アイテム) 水曜…金属の鉱山(竜駒の進化アイテム) 木曜…幻具の祭壇(色々使う) 金曜…黄金を望む街(ゴールド) 土曜…マナを宿す大地(マナ水晶、マナストーン) 日曜…マナを宿す太陽(マナリング、マナの書) キャラによって、必要な進化アイテムは違います。 詳しくは、をご覧ください。 進化後にレベルを上げられるだけの亀がない場合は、少し待った方がいいでしょう。 闘化とは? 「 闘化」は同じキャラに別の性質を持たせる進化です。 一部のS駒(稀にA駒)に設定されており、順次解放されています。 キャラ絵だけでなく、ステータス、スキル、印が変わるものもあります。 図の通り、進化前の状態から進化・闘化を選択する事もできますが、進化後・闘化後でも進化先の変更ができます(スライド進化)。 闘化の素材は、進化アイテムではなくキャラ駒です。 難易度の差はあれ、全て決戦で入手できます。 ニュースをチェックして、必要な駒を手に入れましょう。 待てない方は、逆転コインでイベントを購入する事もできます。 余裕のある方はどうぞ。 ここで気を付けたいのが、進化アイテムと違い、 キャラ駒は1体ずつ選択する必要があるという事です。 育成済みのキャラを誤って選択しないためです。 素材にしては困るキャラは、忘れずにロックしておきましょう。 また、進化後・闘化後にスライド進化した方が、素材の節約になります。 進化アイテムと亀は余分に必要になりますが、決戦をやる回数が省けます。 進化アイテムと亀に余裕があれば、一旦進化させてから闘化させた方が楽です。 進化するか闘化するかは、所持駒のバランスを見て決めればいいかと思います。 ただし、注意したいのが、 進化しても闘化しても、同じキャラと認識されるので、例え進化闘化と2体持っていても、両方を同一デッキに入れる事は不可能です。 進化・闘化で駒を強くしたら、次はスキルマを目指したいですね。 次回はをご紹介します。 othellonia1412 強化はキャラ駒を追加する事で、追加するキャラが持つ経験値が加算されます。 レアリティが高く、LVMAXのキャラを入れれば、より多くの経験値が入ります。 主に強化専用に使われるのが「亀」です。 クト、決戦の報酬• コロシアム、クラスマッチ等の報酬• ミッションの報酬• ログインボーナス• ゲリライベント• クラスガチャ• 逆転コインと交換 で、簡単に手に入れる事ができます。 常にLVMAXで手に入るので、経験値がたくさん得られます。 強化したい駒と同じ属性の亀を使えば、経験値が1. 5倍になります。 キャラのLVが低いうちに、一度にたくさんの亀を投入した方が、ゴールドが少なくて済みます。 LVの強化は必ず成功します。 ごく稀に、「大成功」「超成功」「激超成功」になり、経験値が大量に入る事があります。 ここで注意しておきたいのが、 どの駒を優先して強化すべきか?です。 ゲームを初めてすぐは、全部のキャラを育てられるほど亀が手に入りません。 しかし、以前書いたように、序盤はあまりキャラのLVを上げすぎない方がいいのです。 LVを上げるべきキャラと上げる必要のないキャラを見極めましょう。 それには、スキルの性質を見ます。 バンシーは、スキルが毒のため、駒を置いた時に与えられるダメージは、ATKそのままの数値で、それに毒ダメージが乗る形となります。 クロリスは、ATKをバフで増加させるタイプのスキルです。 つまり、ATKが高ければ高いほど、与えられるダメージは増加します。 つまり、毒スキルが攻撃のメインであるバンシーにATKの高さの必要性は低く、逆にクロリスはATKが高くなければ、スキルを活かせないという訳です。 序盤では、 アタッカータイプのスキルを優先して育てましょう。 そして、バンシーのようなATKの高さが必要ないキャラは、亀が余っていても育てない方がいいです。 デッキのHPが高くなり、対人戦でよりランクの高く人とマッチングしやすくなります。 駒箱に余裕があるなら、有用な駒はHP調整用とガチ用と、2つ用意してもいいでしょう。 他にも、敢えてキャラを育てない理由はあります。 上級者の方がよく行う「 調整」です。 オセロニアでデッキ編成率が最も高いと思われるキャラです。 リーダーバフのスキルは「キャラのATKが1. 3倍」と非常に優秀です。 しかし、手駒にないと役に立ちません。 そんなの天敵が… このキャラクターが盤面に置かれると、相手は次のターンで、手駒でATKが一番小さい駒を盤面に出さなければなりません。 しかもこのキャラ、クラスマッチの報酬なので、誰でも手に入れられます。 そのため、デッキ編成率が非常に高いです。 もし、手駒に並んだ駒のうち、のATKが一番低かったら…。 は盤面に出され、デッキ全体に掛かっていたバフが消滅します。 それを防止するため、主戦力でないキャラ駒のATKがを越さないギリギリのラインで、デッキ全体の駒のLVを調整するのです。 尚、一度上げてしまったLVは下げる事ができないので、クトや決戦で手に入る駒はともかく、レア度が高い駒を強化する時は、慎重になった方がいいかもしれません。 どのキャラをどのLVにすればいいか、載せているサイトを見た事があるので、興味がある方は調べてみてください。 (私は、面倒なのでやっていません…。 出たとこ勝負でやってます。 ) 初心者のうちは必要のない事かもしれませんが、一応こういう作戦もある事を、知っておいて損はないかと思います。 近々、ステータスの上限解放が実装されるようですが、それは詳しい事が分かり次第ご紹介します。 次は、について説明をします。 othellonia1412 も終わり、いよいよ実戦!という時にまず必要なのが、デッキです。 デッキに入れる駒の内容で、戦術が変わってくるので、とても重要な作業です。 しかし、デッキを組む前に、まず知っておきたいのが、デッキに入れるキャラクターについてです。 ここでは、キャラクター画面の見方を説明します。 駒箱のキャラクターアイコンをタップすると、キャラクターのステータス詳細が見えます。 「マニアレ」を例に見てみましょう。 【属性】 全体の色調を見ればすぐに分かる。 現在、印がデッキ構成に関係するのは、カップ戦のみ。 【レアリティ】 キャラ絵右上のアルファベット。 S、A、B、Cの4種類がある。 S駒とA駒は進化(闘化のある駒もある)でき、進化後は「+」が付く。 】 キャラ絵左下にマークがあるものは、が設定されている。 マークをタップすると聞けるぞ。 【便利な機能】 キャラ絵右下の丸。 タップすると「強化」「進化」「売却」の画面に飛べる。 【ロック】 丸の隣。 タップするとロックできる。 大事な駒は保護しよう。 【キャラクターアイコン】 盤面に置いた時に表示されるアイコン。 【LV】 レアリティによって、上げられる最大値が変わる。 LVUPによって変わるのは、HPとATK。 【HP】 デッキに入れたキャラ16体の合計がデッキのHPとなる。 【ATK】 その駒の持つ攻撃力。 この数値をベースに、バフスキルや特殊ダメージ等を加算したものが、駒を置いた時のダメージとなる。 【デッキコスト】 S駒は20(一部30のキャラがあり)、A駒は10、B・C駒は5。 進化しても変化はない。 【同キャラ使用制限】 S・A駒は1枚、B駒は2枚、C駒は3枚まで、同一の駒がデッキに入れられる。 【スキル】 駒を盤面に置いた時に、発動できれば様々な効果をもたらす。 【コンボスキル】 他の駒と挟んで相手の駒をひっくり返した時に、条件が合えば発動する。 ここで見て欲しいのは、LVUPによるステータスの変化です。 進化するとLV1に戻り、一旦HPとATKが下がる。 LVをMAXにしても、スキルのLVは上がらない。 スキルのLVを上げても、HPとATKは上がらない。 となっていますので、LVを上げる際には注意しましょう。 次は、具体的なをご説明します。 othellonia1412.

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【逆転オセロニア】ガチャ石「星のかけら」を効率良く集める方法

逆転 オセロニア 初心者

楔の消費数に応じて威力がアップする神雷で、より手軽にダメージを稼ぎやすい仕様となっている。 また、天楔・神雷ともに、ダメージソースの扱いとしては火炎と同系。 (実装時点では)罠にも防御にも竜鱗にもアンデッドにもどこにも引っかからない。 もちろんデバフの影響も受けないため、楔の数さえ出そろっていれば、安定した固定ダメージに期待できるのも魅力だ。 ちなみに楔は出現がランダムで、そのマスに駒を置いたら消滅してしまうものの、何をどうやっても相手が踏んで消せる楔は1個のみ。 そのため、順調に増やしていけば、毎ターン1000以上のダメージが見込める点も優秀と言えるだろう。 ・長期戦が苦手 ・ダメージが頭打ちになる ・楔は楔で上書き可能 楔はまだ駒が置かれていないマスに出現する特性上、中盤以降はどうしても不利。 長期戦を視野にいれたデッキ相手では、楔の数が足りず、神雷が使えないこともある。 また、これはガブリエルやリトスの囁きデッキにも共通することだが、ダメージが頭打ちになりやすい。 回復、吸収、暗黒が相手だと、せっかく与えたダメージがリカバーされてしまうし、かといってダメージは固定のため、竜や神殴りのようにコンボを絡めたオーバーキルが見込めない。 中盤までにテンポよく楔を大量生産し、「やられる前にやる」姿勢で押し切ることも重要となってくる。 「楔は楔で上書き可能」なのは厳密に弱い点ではないのだが、ミラー対決になった場合、スキルを使うタイミングが非常に難しい。 ゼウスのような一気に楔を作れる天楔は、高確率で相手の楔を上書きしやすく、相手の攻撃手段を大きく削ぐことが可能。 しかしこれに対して同じく楔スキルで上書きをされた場合、こちらが同じ目に遭ってしまう。 ミラー対決の場合、この上書きというのがよくも悪くもクセモノで、駒巡りと状況判断がとにかくモノをいう。 このあたりは実装されたばかりということもあり、使い込んで感覚を掴んでいく必要があるだろう。 重要なのは楔マネージメント! 長所・短所について挙げてきたが、プレイして痛感したのが「いかに楔を増やし、どのタイミングで神雷を使うか」ということ。 使う前は「とりあえず楔増やして殴るんだよな。 簡単簡単」と気楽なものだったが、実態はそんな単純なものではなく、「楔のご利用は計画的に」という、リアルのお財布事情に近いものが見えてきた。 神雷は楔がないと発動ができないし、最低でも3本の楔消費が求められるものがほとんど。 ある程度の楔を残しつつダメージを稼いでいくためには、現存する楔の数と、神雷が消費する楔の数をしっかり照らし合わせていくことが必須となるのだ。 このあたりは「給料入ってパーっと使ったら家賃払えなくなった」とか、「後先考えずに銃をぶっ放してたらリロード中にやられた」という点にも通じるものがある。 これを防ぐには天楔持ちを多めに入れるのも手だし、とりあえずスキルが発動するキャラで凌いでいくのも有効。 楔に関わらず何かできるキャラが「つなぎ」として役立つので、トール、エンデガ、ヴァイセあたりは穴埋め要因として非常に相性がよいと言える。 現時点での楔デッキは、「突出して強くはないが、しっかり考えればちゃんと戦える」という「ほどほど」なところだと思う。 扱いの難しさはAの神雷持ちのコスパの悪さにもあって、A駒でもけっこうなダメージが見込めるものの、いずれも楔の消費量が多い。 言わば「あればあるだけ食べちゃう」大食漢キャラが多いため、ここぞという場面で楔の貯蓄が切れやすいのだ。 低燃費でほどほどのダメージを出せる「丁度いい」神雷持ちが登場すれば、天楔デッキの評価がまた違ったものになると楽しみにしている。

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